「 お出かけ 」一覧

41KR Night~2020年12月

2020年12月27日、41KR Nightに参加してきました。会場は三軒茶屋にあるよんちゃ。年の瀬なので忘年会スタイルです。

今回はサイコロを振って都度MCを交代していく変わり種ルールです。進行のテーマは、壁に20個弱貼られたものから選んでいきます。そしてトーク間にミニライブを1曲ずつ挟んでいくスタイルです。

選ばれたトークのテーマは、下記だったはず。

  • ルノルマンカード
  • あなたが思う今年の漢字
  • 最近の楽曲制作
  • よんちゃ舞台

ルノルマンカードで占っていただいた結果は、”来年は試練があって、それを乗り越えられる”とのこと。要結果報告。

他にも選ばれなかったトークテーマが多数ありますが、”最近のまろぽん”、”兄の話”、”髪型変えました”など、聞いてみたかったです。

ミニライブのセットリストは以下の通り。終盤はアンコールやダブルアンコールなので、間に上記のトークを挟んでいないです。今さら気づいたけど、Balloonのスペル、本来のスペルとは違っているんですね。

  • 砂の城
  • ナチュラルベイビー
  • 愛だの恋だの
  • BALOON
  • ラストソング【新曲】
  • YOUR BIRTHDAY

リビドアライブで披露された2つの新曲のうち、1曲を聴くことができました。まだ音源はないので、ライブでしか聴けません。

終演後は物販と特典会。物販は前回のアロマバーに続くボタニカルシリーズのボタニカルキャンドルです。1個購入しました。

それから、ポラロイドとチェキをそれぞれ1枚ずつ。今回のチェキは初めて自分のカメラで撮影してもらいました。トーク終了後に思いついた、自分にとっての今年の漢字は「森」、あつ森的な意味で。そんな話をしつつ、2020年最後の41KRが締まりました。


鎌倉で紅葉散策2020

2020年12月08日、鎌倉で紅葉散策してきました。併せて、鎌倉アルプスでハイキングすることも大きな目的になっています。

最初に向かった先は円覚寺。天気は快晴で、総門前の紅葉が青空に映えます。そして境内に入り山門を抜けると、仏殿を背に見事な紅葉が広がっています。仏殿でお参りを済ませたら、選仏場の前へ出ます。

ここから妙香池に向かって歩きます。左手には美しい紅葉が広がっており、目を楽しませてくれます。時期が遅かったり、塩害の影響などで、きれいな様子を見られない年もありますが、今年は絶好のタイミングで訪れることができました。竹林やわずかにある青椛も良いアクセントになります。

黄梅院まで進んだら、再び折り返します。紅葉以外にも椿やノボタンを観賞しました。リンドウは観賞するのを忘れてしまいました。ちょうどいい時期だったろうに。それから少し寛ぎつつ、十王堂を参拝して、円覚寺をあとにしました。

続いて向かった先は、建長寺です。ちょうど高校生の下校時間と重なったようで、ただでさえ細い道なので移動に疲れました。

建長寺に着いたら、三門を抜けて奥へ進んでいきます。入口付近はあまり紅葉は見られません。唐門や雲龍図などを鑑賞します。

それから、方丈から得月楼に入り、特別展を見学します。巨大な竹林画の展示と、仏像などの展示が行われていました。得月楼自体普段は立ち入ることができないので、貴重な機会です。廊下からは、庭園を2階から見渡すことができます。

その後、方丈に行って庭園を見学します。庭園の外にある紅葉との組み合わせがきれいですね。なおこの時間帯は、庭園の手前は、建物の陰になる部分が多かったです。

方丈を出たら、さらに奥へ進んでいきます。このあたりは赤く染まっている木々が多いですね。正統院の入口の緑と赤が良いバランスでした。

ここから階段を登り、半増坊へ向かいます。それなりに登るので、そこそこ疲れます。そしてこれまで晴れていたのですが、ここにきて曇り始めてしまいました。自分の進行方向は青空だったので、雲の様子には全然気が付きませんでした。半増坊に着いたら、富士見台から富士山を望んでみますが、残念ながらガスでまったく見えません。

このあとは天園ハイキングコースを歩いて、獅子舞経由で永福寺跡へ抜けるハイキングです。詳細は、「鎌倉アルプスをハイキング」をご覧ください。

ハイキングを終えたら、鎌倉宮へ寄って参拝します。日が出ていないので、あまり色は映えませんが、紅葉の写真を数枚撮ってみました。

そして、峰本の小町通店に寄って、散策締めの昼食兼夕食とします。注文したのは鎌倉ビールアルトと、そば膳天ぷらコースです。色々な味が楽しめて、満足満腹でした。

記事に載せきれなかった写真は、こちらをご覧ください。


プリパラ&キラッとプリ☆チャン Winter Live 2020

2020年12月06日、幕張メッセイベントホールで開催された「プリパラ&キラッとプリ☆チャン Winter Live 2020」の昼夜公演に参加してきました。世の中の状況から、予定通り開催されるか不安でしたが、無事に開催されて良かったです。この規模のライブの現地参加は、1年ぶりくらいになります。

現地での物販はなく、フラスタの展示もありません。ホール内には席種ごとに20分単位の分散入場への協力が要請されています。90分前からの入場となることを嫌ってか、全体として非協力的な人が多かった印象なのは、少し残念でしたね。自分は諸々の時間潰しアイテムを持って、予定通り入場しました。

なお昼夜公演チケットは公式ホームページ先行で当選しましたので、応援アイドルネーム入りです。先頭から7ページ目、末尾から20ページ目に掲載されました。また、現地のチケット以外に、夜公演の配信チケットも購入しました。アーカイブ期限がライブ翌日いっぱいでしたので、なかなか慌ただしい視聴となりました。伝えたい感謝と要望があるので、アンケートも期限内に何とか回答完了です。

全体の感想

セットリストは後述している通りです。全体として、ゴーゴーマスコッツが頭ひとつ優遇されている感じですね。当日はプリチャンの放送を見られない状態での参加でしたので、開幕ランガの「ルミナンスプリンセス」で「?!」状態となりました。

プリチャンからは、ライブ未披露の曲や今シーズンの新曲からの選曲が中心でした。ついに「フレンドパスワード~Another World~」を聴けたのは嬉しかったですね。通常バージョンも聴きたかったですが、今回はアナザーバージョンの初披露なのでそれは叶わぬ願い。次回以降は昼夜公演で切り替えてくると思います。

なお、幕間では、ゴーゴーマスコッツの面々がモニター上でおしゃべりして場を繋ぎます。この時にアナザーだいあさんが入ってきて、これは次に「フレンドパスワード~Another World~」が来る、と思って身構えていたら、「MEMORIES FOR FUTURE」でした。このフェイント気味の振りは狙っていたんですかね。まあ、虹ノ咲さんのことを意図しての話の流れということで「MEMORIES FOR FUTURE」に流れるのは妥当ではあるのですが。「MEMORIES FOR FUTURE」を聴いていると、二期の終盤の話を思い出して、軽く涙腺が緩みます。

それから少し前にアニメで登場した「sunshine smile」、口ずさみたくなるような楽しい曲調です。ファイルーズアリスさん、最後の挨拶で大勢の観客の前で歌うのは今回が初めてとのことでしたが、それを微塵も感じさせないパフォーマンスでした。また斎賀ソルルさんによる「Despertar del SOL!」は、斎賀ひびきさんとはまた違った雰囲気で、演じ分けがすごいと思いました。

あと話が飛びますが、ミラクルコースターの両手を上げてコースターに乗っているところの振り楽しくて好きです。

プリパラは、定番曲で固めつつ、久しぶりの曲を幾つか投入してきました。今回のセトリとは関係ないですが、自分の大好きなアロマゲドンの「でび&えん Reversible-Ring」が、ガァルマゲドン体制になってからは、組み込むのが難しいようで、だいぶご無沙汰です。可能性があるとしたら、プリパラ単独ライブでしょうが、いつかまたライブで聴ける機会があるといいなあ。

そしてサプライズで新曲披露となった、シオン&にのの「以心伝心パンチライン」。シオンさんに合わせたカッコ良い曲をベースに、にのさんといえばのパンを絡めた歌となっています。

ピックアップ

気にいったシーンをピックアップしていきます。メモに残したいけど文章で繋げるのが面倒なので、箇条書きで連ねています。

  • 林みらいさん「こんにちはー!……って皆さん声出せないんでした」
  • 前回のライブでの「Twin mirror♥compact」を振りに、澁谷ドロシーさん「今回はシオンは参加してくれないってさ!」
  • 「アメイジング・キャッスル」で声が出せないから手拍子を真似するように客席へ求めるガァルマゲドン。牧野あろま「さあ、地獄の釜を真っ赤に染めようではないか!」渡部みかん「みーんなに手拍子してほしいと言ってるなのー!」真田ガァルル「ガァルルたちの真似してほしいがるー!」。そして「汝たちの手が真っ赤に染まったのである!ぎゃーっはっはっはっは!」と言い放つ。今回の制約を逆手にとって、ガァルマゲドンにイタズラされるという体験をさせてくれる演出、素晴らしい
  • 昼公演のガァルマゲドンの最後の挨拶で、真田ガァルルさんと牧野あろまさんが”今日”と”明日”に絡めて少し良い話をしたあと、渡部みかんさんが「明日の次は明後日なのー!」で落とす、安定の挨拶
  • 今回もポワンのぬいぐるみを抱えている朝日奈しゅうかさん、良き
  • 厚木りんか「シルクちゃんは育てられないの?」林みらい「シルクちゃん前回のEDにのってただけでもすごいんだから!」
  • 「みれいのなかのひとが言ってたと伝えて欲しいぷり」
  • 夜公演の澁谷ドロシーさんの挨拶で「神アイドルならせてくれ~!大人頼む~!」とりあえず言っておけばわりと叶うことがあるプリパラ界隈なので、今後何かあるかも?
  • アイドルランドプリパラ発表に絡んで、頬を伝う芹澤優さんの涙。現地ではよく気づかず、配信の方で確認。
  • 夜公演の伊達ゆいさんの挨拶が、ほぼ濁音になっている。「いかしたメンバーを紹介するぜ!」の流れは、前回大地にのさんが病欠したことを思うと、感慨深い
  • 夜公演の挨拶で、佐々木だいあさんが「フレンドパスワード」に絡めた小芝居を始めて、「パスワードはいらない!ね、みらいちゃん?」と林みらいさんに急に振って、林みらいさんが「振られると思っていなかった」と少し困っている様子が、最高にだいあさんって感じで良かった
  • 林鼓子さんの挨拶で、今年はウインターライブできないかもしれない状況で、私にとって冬の一大イベントなので、もしなかったら寂しい、けれどこうして開催されたことへの感謝を述べて、その後4月からの新シリーズクイーンズグランプリ編を「クイーン編?みたいな」という感じの落差が楽しい。
  • そして締めの挨拶で「最後にすごい言いたいやつがあるんですけど、いいですか?」「皆さん、プリティーシリーズは好きですか?」(拍手)「ありがとうございます。なら大丈夫です!」プリパラの始まりになぞらえた挨拶、最高でした!
  • 久保田えも「クイーンって誰がなるのかなあ、あたしかなあ!」最後までキャラクターを演じてくれて良き。

昼公演セットリスト

ショートやミドルがメインで、その分曲数が増えています。フル楽曲はごく一部になります。

  1. ルミナンスプリンセス
  2. Realize!
  3. ハートフル♡ドリーム
  4. コノウタトマレイヒ
  5. 嘘つきはTomorrowの始まり
  6. メイクマニー・メイクドリーム
  7. キラッとプリ☆チャンランド
  8. インディビジュアル・ジュエル
  9. La La Meltic StAr
  10. ロケットハート
  11. MEMORIES FOR FUTURE
  12. 絶対生命 final show女
  13. Twin mirror♥compact
  14. Thank you♥Birthday
  15. TRIal HEART
  16. 太陽のflare sherbet
  17. し~くれっと!ラタトゥイユ
  18. チクタク・Magicaる・アイドルタイム!
  19. 快打洗心♡カッキンBUDDY
  20. 以心伝心パンチライン【新曲】
  21. シュガーレス×フレンド
  22. Believe My DREAM!
  23. アメイジング・キャッスル
  24. Get Over Dress-code
  25. Pretty Prism Paradise!!!
  26. A・B・C・Dいいね★ダンス
  27. フレンドパスワード ~Another World~
  28. sunshine smile
  29. Despertar del SOL!
  30. おやくそくセンセーション
  31. コトバ・ブーケ
  32. Merry Merry Fantasia!
  33. ミラクルコースター
  34. Make it!

夜公演セットリスト

昼公演と比べて、そこまで大きな違いはなかったので、変更があった楽曲だけ抜き出しました。括弧内が昼公演での楽曲となります。

  • パルプス・ノンフィクション♪ (コノウタトマレイヒ)
  • 純・アモーレ・愛 (嘘つきはTomorrowの始まり)
  • Miss.プリオネア (メイクマニー・メイクドリーム)
  • ぷりっとぱ~ふぇくと (TRIal HEART)
  • Red Flash Revolution (太陽のflare sherbet)


41KR Night~2020年10月

2020年10月25日、41KR Nightに初参加してきました。以前から41KR Nightは開催されていたのですが、ファンクラブ運営形態の変更により、自分も41KR Nightに加入して以降、初めての開催となります。

会場は、三軒茶屋にあるyoncha。距離は駅から近いのですが、路地裏にあり、道順はなかなか分かりづらいです。ただ道順以上に、ビルの入口に一切案内がないことが、初見には一番ハードルが高いと思います。ビルの入り口の雰囲気、知らないとなかなかでは(笑。まさに隠れ家と呼ぶにふさわしい感じです。エレベーターの中には伊倉さんの名前もありました。

店内はバーカウンター形式になっており、お客さんはカウンターに一列に並んで座ります。伊倉さんを初めとしたホスト側は、カウンターの中に立つ形となります。こうした配置と少人数ということもあり、距離の近さが良いですね。あまりスタイルを知らずに初参加でしたので、驚きました^^。

会場はハロウィン仕様。白い飾りつけは包帯、ではなく蜘蛛の巣。そして伊倉さんはとたけけ、柳田さんはたぬきち、ジェシカさん(苗字の漢字がわからないので)はリセットさんの仮装。ゲストにも仮装してきてもらうことを想定していた伊倉さんの口ぶりでしたが、真面目にハロウィンしたことないので、持ちネタがないっすー。

ここからイベントの流れに沿って書いていきます。席に着くと、最初の1杯を伊倉さんが作ってサーブしてくれます。自分はジンバックを作ってもらいました。その後はスクリュードライバーを1杯。飲み放題ですが、あまり飲みすぎても記憶がうつろになってしまうので、加減が悩ましい(笑。その後はフードがサーブされて、お話がありつつ、食事タイム。初参加の人が多めということで、自己紹介タイムがありました。自分は伊倉さんに、アイコンがかわいい人として、認識されていたようです。

さて、前半のメイン企画は、利きチョコ。細かく砕かれた10種類のチョコレートの中から1種類を目隠し状態で食べて、その後自分が食べたチョコレートはどれかを当てるクイズ企画です。最初に挑戦したのはもちろん伊倉さん。味覚だけではなく、周りとの掛け合いもあるので、心理戦の様相も呈してきました。確か伊倉さんは、紆余曲折ありつつ正解した気がします。その後ゲストの中からチョコに自信のある猛者たち2名が挑戦しました。

少しの休憩を挟んだ後、後半はミニライブコーナーになります。伊倉さんの持ち歌から数曲、カバー曲を1~2曲だったと思います。セットリストを控えていなかったので……。Evernoteあたりに書いたつもりになっていましたが、気のせいだったようです^^;。誕生日合わせで「YOUR BIRTHDAY」を歌ったことは、はっきりと覚えています。

そして、とたけけ仮装ということで、イクラ放送局でお馴染みの、とたけけボイスによるライブパフォーマンスもあります。3曲くらい披露していました。どうぶつの森をプレイしていない人には伝わりにくいと思いますけど、結構クオリティー高いですよ~!

一旦の終演後は、物販や写真撮影タイムになります。物販はお手製のアロマワックスバーが販売されていましたので、1個購入しました。そして写真はチェキ1枚とポラロイド1枚。ポラロイドは初めてです。チェキより値段は高いですが、サイズは大きく、直筆メッセージ付きになります。

なお、写真は標準ズームで撮影しましたが、動きがあると像が残ってしまいますね。演奏中に測光を当てるのはマナー違反かと思い、マニュアルフォーカスで頑張ったので、ピントもやや微妙です^^;


止まらない豪華列車からの脱出

2020年10月24日、東京ミステリーサーカスにて、止まらない豪華列車からの脱出を遊んできました。実に昨年末以来の謎解きですね。nine roomと呼ばれるタイプの謎解きで、合計9つある各部屋の謎を解いていくスタイルです。各部屋は、4人が何とか動ける程度の大きさで、そこでミニ探索を行ないます。制限時間は50分なので、各部屋は結構短い時間で解かなくてはいけません。また、複数のグループがパイプライン状に各部屋で謎を解いているので、先行グループが詰まっていると待ちが生じます。ゲーム自体も定刻に開始できるとは限らず、一定の待ち時間が生じるケースが大半です。待ち時間は気にはなりますね。

以下、一応ネタバレを回避した感想になります。何がヒントになるか分からないので、未プレイの人は見ない方が良いかもしれません。各部屋の難易度は、それほど変わらない印象です。各部屋ごとにタイプの違う謎が用意されているので、人数は多い方が良いですね。自分がすぐに気づけるものと、他の人がすぐに気づいてくれたものがあるので、各人の強みが出ると思います。自分は目線で貢献した感じですね。振動は気づいていたのですが、自己検証に手間取ってしまいました。気づいたことは未検証でも早い段階で皆に伝えるべきでした。なお、前半に比べて後半の部屋は謎の数が1個だけ増えるので、その分時間が掛かりますが、謎に詰まる時間に比べたら微々たるものです。

ちなみに各部屋の所要時間は、最後に一覧で見られます。3~4分で終わっている部屋もあれば、8~9分詰まってしまった部屋もあり、ばらつきますね。

最後の先頭車両だけは、ノーヒントでボリュームも結構あります。我々は先頭車両に着いた時点で残り時間5分を切っていたので、かなり無理ゲーでしたね。その後リベンジチケットを購入して、ヒントを2回程度活用してクリアしました。ただ一点不満というか疑問としてくすぶっているのが、初回プレイ時に必要なアイテムがきちんと配置されていたのかということ。リベンジプレイの場合はすぐに気づけたアイテムに、初回プレイ時は全然気づけませんでした。自分ひとりなら見落としかと思いますが、4人が全員そう言っているので、勘違いではないと思います。何か手違いがあったのか、リベンジでは見つけやすい配置にしているのか、いずれかでしょうね。何にせよ初回プレイの残時間的にクリアは無理でしたけど。