ウィローモスの元気がない

石への活着を目指していたウィローモスですが、諦めてしまいました。一応新たに1本は活着してくれたみたいですが、そもそもウィローモス自体の元気がありません。周りに黒髭ゴケが生えたり、汚れが付着したりしています。この状態で活着しても、それは目指す光景とは違うので。

昨夏ライトを導入して以来、生育が良くなった気がしていたのですが、最近はいまひとつです。冬場の低温が影響しているんですかね。他に原因として考えられるのは、水質が良くないことです。循環なしで、1週間から2週間に1回の水替えですので、ちょっと怪しいかもしれません。中で飼っているアカヒレが丈夫であるため、水質に関するケアが結構ザルになっています。苔類は水質の影響を真っ先に受けますからね。

水質の試験紙を買ってくるべきか……とりあえず水替えの頻度を気にしつつ、しばらく様子を見てみます。


「アイカツ!シリーズ」オーケストラコンサート「オケカツ!」(昼夜)

2019年2月10日、昭和女子大学人見記念講堂で開催された、オケカツ!を鑑賞してきました。アイカツ!シリーズの歌唱曲や劇判曲を含めた楽曲を、オーケストラ演奏する催しです。Music 4Gamerシリーズの第4弾としての開催です。

【演奏感想】

全体を通しての感想ですが、メロディーラインがはっきりと残る編曲がされていました。もう少しオーケストラに寄せた編曲になるのかな、と思っていたので、少し意外でした。けれど、曲のイメージを共有して大胆に色をつけると言うのは難しいと思いますし、自分は良い編曲だったのかな、と思っています。オーケストラ演奏に造詣の深そうな方々は、楽器構成の偏りが気になったようで、そういう意見をちらほら見かけました。自分はオーケストラ演奏に造詣が深くないので、楽器などに着目した感想は書けず、月並みな感想をつらつらと書いていきます。

あー、でもメロディーラインが強いと、聴き方がそちらに引っ張られる感はありますね。夜公演の隣席の人は、指でリズムを取ったりしていましたし。ライブとは違う音楽鑑賞を促すという意味では、メロディーラインを残しすぎるのは良くないのかもしれません。難しいところですね。

【MC感想】

MCは、友希あいね役の松永あかねさんと、湊みお役の木戸衣吹さんが務めます。普段とは違う雰囲気の会場に緊張していたのか、少したどたどしい司会進行となりました。昼公演では、帆足さんも交えて立ち位置でわちゃわちゃしたり、アンコールのもう1曲いいですか?と訊くところでわちゃわちゃしたり、退場する際にドタバタしたり。夜公演では、木戸さんが曲目リストをセットリストと表現していたのが印象的でした。心の中で「イェーイ!」と叫んでいたそうです。あと、松永さんが「アイドル活動!」がオーディションの時の課題曲だったと言うエピソードを話していました。

【スタッフトーク感想】

開演前、二部開演前の休憩中に、スタッフトークが行われました。開演10分前に始まり、5分前に終了します。昼公演の開演前は「アイカツ!」(これは聞き逃しました)、二部開演前は「アイカツフレンズ!」、夜公演の開演前は「アイカツ!」、二部開演前は「アイカツスターズ!」でした。

フィッティングルームの電子音の部分は弦楽器で表現したり、歌もののメロディをどうやってアレンジするかとか、「芸能人はカードが命」はもう7年前、出しても出してもどんどん注文が入ってきた話とか、曲の依頼に対して社内コンペを実施して70曲以上挙がってきたとか、そんな話を聴けました。

【ロビー・物販】

ロビーでは、いつも通りキャラクターパネルとDCD、グッズ展示がありました。物販はなかなかの行列が出来ており、自分が見た時点では結構売り切れも出ていたので、今回は並びませんでした。パンフレットは物販コーナーとは別の会場内のコーナーで購入できます。

【昼公演曲目】

あまり余裕を持たずに家を出たら、会場に着いたのが開演5分前。そのため、開演前のスタッフトークを聞き逃してしまいました。確かに開演前に行なうとは書かれていましたが、チケット記載の開演時刻より前にやるとは、思っていませんでした。

ちなみに昼はSS席でしたので、sonocaと「芸能人はカードが命」のオーケストラスコアを貰えます。さすがにほとんど読めません^^;このボリュームで全体のハーモニーを考えられるのすごいなあ。席は1階中央のやや後方でした。

下記の演奏曲目の横にある★印は、昼夜いずれかの公演でしか聴けない曲目に付けています。改めてみますと、半分ぐらいは別の曲目になっているんですね。

オープニング

  • 「ありがと⇄大丈夫」
  • 「スタートライン!」
  • 「芸能人はカードが命」

「ありがと⇄大丈夫」は、全体を通しての始まり感が強くて、良いですね。「芸能人はカードが命」では、帆足さんがゲストコンダクターとして登壇しました。DCDでもアニメでも、何度も聴いた曲です。

「アイカツ!」コーナー

  • 「ダイヤモンドハッピー」
  • 「ハッピィクレッシェンド」★
  • 「はろー!Winter Love♪」★

「ダイヤモンドハッピー」はやっぱり賑やか。

「アイカツ!」BGMメドレー

  • 「毎日がアイドル活動」
  • 「ソレイユ☆ライジング」
  • 「話題の新設校!ドリームアカデミー」
  • 「新たなオファー」
  • 「月から星へ」
  • 「アイカツダッシュ!」
  • 「伝説のアイドル・マスカレード」

劇伴曲は、正直ほとんど分からなかったです。聴いているはずなんですが、覚えていないものですね。「毎日がアイドル活動」は、これぞアイカツ!の日常BGMとして、強く記憶に残っているのですが……

「アイカツフレンズ!」BGMメドレー

  • 「どーんとコイ!」★
  • 「ビビっときた!」★
  • 「アイドル活動中」★
  • 「もっとがんばらなきゃ!」★
  • 「ともだちのために」★

同じく劇伴曲は、あまり分からない^^;聴いてるはずなのに。

「アイカツフレンズ!」コーナー

  • 「そこにしかないもの」
  • 「いっしょにA・I・K・A・T・S・U!」
  • 「プライド」

「プライド」は、Aメロから静かに始まり、段々と勢いが出てきて、サビで一気に弾けるので、音量の幅を表現できるオーケストラ向きだな、と思いました。

ゴシックメドレー

  • 「永遠の灯」★
  • 「タルトタタン」★
  • 「Dreaming bird」★
  • 「絆~シンクロハーモニー」★

盛り上がり間違いなしのゴシックメドレー。

「アイカツスターズ!」コーナー

  • 「STARDOM!」
  • 「Bon Bon Voyage!」
  • 「MUSIC of DREAM!!!」

「MUSIC of DREAM!!!」は、やっぱり力強いですね。「アイカツフレンズ!」コーナーと同様に最後に壮大なイメージの曲を持ってきます。

エンディング

  • 「START DASH SENSATION」★
  • 「カレンダーガール」

エンディングはいずれも「アイカツ!」からでした。

アンコール

  • 「Let’s アイカツ!」★
  • 「アイカツ☆ステップ!」
  • 「アイカツフレンズ!」

こんなにたくさんアンコールで演奏してくれるとは思っていなかったので、びっくり。「アイドル活動!」は夜ですね。

ダブルアンコール

  • 「芸能人はカードが命」「SHINING ROAD」「カードもともだち!」メドレー

あかねさんの、もう1曲聴きたいですよね?!の声に応えて、ダブルアンコールとなりました。

【夜公演曲目】

夜公演です。昼公演の反省を活かして、開場時刻を少し過ぎた時点で、着席しました。夜はA席で、2階のステージに向かって右側の前から2列目でした。待ち時間は、購入したパンフレットを読んで楽しみます。監督対談では色々裏話を知ることができて、面白かったです。以下、昼公演と同じ曲目については、コメントを省略します。

オープニング

  • 「ありがと⇄大丈夫」
  • 「スタートライン!」
  • 「芸能人はカードが命」

「アイカツ!」コーナー

  • 「ダイヤモンドハッピー」
  • 「Blooming♡Blooming」★
  • 「硝子ドール」★

昼のゴシックメドレーには入らなかった「硝子ドール」は、ここで登場しました。

「アイカツ!」BGMメドレー

  • 「毎日がアイドル活動」
  • 「ソレイユ☆ライジング」
  • 「話題の新設校!ドリームアカデミー」
  • 「新たなオファー」
  • 「月から星へ」
  • 「アイカツダッシュ!」
  • 「伝説のアイドル・マスカレード」

「アイカツスターズ!」BGMメドレー

  • 「四ツ星学園」★
  • 「先輩の教え」★
  • 「ヴィーナスアーク襲来!」★
  • 「孤独な太陽」★
  • 「みんなとの絆」★

先からのコメント通り、劇伴曲はなかなか覚えていないのですが、「孤独な太陽」は良く覚えていますね。エルザさんと併せて、印象強いです。

「アイカツスターズ!」コーナー

  • 「STARDOM!」
  • 「Bon Bon Voyage!」
  • 「MUSIC of DREAM!!!」

「アイカツ!フォトonステージ!!」コーナー

  • 「アイカツメロディ!」★
  • 「青い苺」★
  • 「We are STARS!!!!!」★

フォトカツコーナーがあること自体が、既に嬉しいです。「青い苺」は、ゆったりとした曲ですが、サビの部分は広がりを感じるので、オーケストラ演奏で聴いてみたかった曲です。

「アイカツフレンズ!」コーナー

  • 「そこにしかないもの」
  • 「いっしょにA・I・K・A・T・S・U!」
  • 「プライド」

エンディング

  • 「SHINING*LINE」★
  • 「輝きのエチュード」★
  • 「カレンダーガール」

「輝きのエチュード」は映画効果で、色々思い出してしまい、涙腺が緩みますね。

アンコール

  • 「アイドル活動!」★
  • 「アイカツ☆ステップ!」
  • 「アイカツフレンズ!」

そして予想通り、夜は「アイドル活動!」が演奏されました。

ダブルアンコール

  • 「芸能人はカードが命」「SHINING ROAD」「カードもともだち!」メドレー

オーケストラによるアイカツ!楽曲の演奏、存分に堪能しました。帰宅後に通常の曲を聴いていると、オーケストラの重厚な演奏をまた聴きたくなってきました。と言うわけで、完全受注生産のオケカツ!CDは、注文済みです。

曲目はパンフレットに記載されていますが、アンコールについては記載されていません。そこで終演後に会場の外でアンコール曲目が掲示されていました。

ちなみに、駅に向かう帰り道の途中にある沖縄居酒屋が、店内BGMアイカツ!のオケカツ仕様になっていました。


Pripara Friendship Tour 2019 プロミス! リズム! パラダイス(2/9昼夜)

2019年2月9日、舞浜アンフィシアターで開催された「Pripara Friendship Tour 2019 プロミス! リズム! パラダイス」に、昼夜とも参加してきました。同じ公演に続けて参加でしたが、1回目の公演が終わっても、またもう1回楽しめると言う気持ちになって多幸感が強かったです。飽きないかなあ、なんて杞憂でした。

今回は最速先行が昼夜共に当選し、それぞれ4列目、6列目という神席。申込みが少なかったのかなあ、と思いきや、会場は満員でチケットはソールドアウト。運が良かったみたいです。

フラスタは思ったほど数がありません。関係者から3脚、ファンから3脚、計6脚がロビーに展示されていました。

物販では、パンフレットとCDアルバム1枚を購入しました。CDアルバムの特典で付いてくるステッカーが思いのほか大きくて鞄には入らず、持って帰るのに少し苦労しました^^;

昼の部

昼の部の席は、前から4列目で通路席。ほぼ中央ですが、ステージに向かって少し左。ステージと客席との距離が近いアンフィシアターなので、キャストとの距離がすごく近くて感動。この規模のイベントでこの距離は初めてです。

この日のキャストは、i☆Risの6名、佐藤あずささん、伊達朱里紗さん、朝日奈丸佳さんでした。まずは出演者全員で2曲を披露します。

  • Make it!
  • Love friend style

のっけからMake it!で上げてきます。繰り返しになりますが、距離の近さがすごい!

続いてはMCが入り、コーナー進行に入ります。台本は手前のモニターに表示されているんですね。円形ステージ構造なので、一部のモニターを客席から覗き込めます。司会は持ち回り制とのことで、今回は山北シオンさんが務めます。最初のコーナーは「プリパラの新しい♥️♥️を考えよう」ということで、お題に対する答えを、各チーム(ソラミ、ドレパ、ふわり/ゆい/しゅうか)で考えます。♥️♥️をチョメチョメと読んで、わちゃわちゃと盛り上がります。お題は「プリスタ映えするスイーツ」です。ふわり/ゆい/しゅうかチームのが一番すごいから、とハードルを上げられて、最後に披露することになりました。というわけで、最初はドレパで「なんじゃもんじゃパンケーキ」、青海苔が乗っています。続いてはソラミで「ぷりぷりぷりん」、SoLamiSMILEのメンバのモチーフが少しずつ入っていて、レッドフラッシュが乗っていたり、器がらぁらさん仕様だったり。お値段は2,400円で、コラボカフェとかで売っていそうなリアルな値段だと盛り上がりました。最後は満を持して、伊達ゆいさんが描いた「札束クレープ」。お値段設定は忘れてしまいましたが、100,000円以上。周りを包んでいる札束の原価はいくらなんだろう。最後は会場の拍手で優勝を決めます。ちなみに優勝しても何もありません(笑

次のコーナーは、事前にWebでアンケート募集していた内容に、キャストの皆さんからエールを送るコーナー。ペーパードライバーだったけど5年ぶりに車の運転をしてみる、という内容に、プリパラポリスメンバーがエールを送りました。どなたかが、じぇるー、と不在の渡部みかんさんの真似をしてました。

この後は、各チームの朗読劇。最初はSoLaMiSMILEチームから。久しぶりに3人で遊ぶための待合せというシーン、このプリパラツアーのイメージと重なって、それだけでジンワリきますね。最後に未来の自分宛てに手紙を書くシーンがあるのですが、らぁらさんは明日の自分に、そふぃさんは5億年後の自分に送ると言うギャグを混ぜつつ、最後はみれぃさんが10年後の自分に宛てた手紙を読んで、「プリパラは好きぷり?」の流れは、うるっと来ました。

続いてはDressingPafeチーム。こちらはドロシーさんがシオンさんに対する悪事をどんどん暴露していくと言う、ギャグ展開。最後はDressingPafeの今後の方向性を客席に問い掛けるなど、SoLaMiSMILEチームとはずいぶん違う流れとなりました。

最後は、ファララ/ゆい/しゅうかチーム。ファララのコーデを揃えるために、ゆいさんがリッチビーナスへファララさんを連れてくる展開。これまでの事情により、リッチビーナスではどんぐり硬貨はお断り。自分の意見を持たないファララさんにしゅうかさんが痺れを切らし、その場でごはんを炊いておにぎりを作るゆいさんの図々しさを見習え、とか、そういう流れ。図々しさを発揮して、様々な注文を出したコーデは、実は練習着!最後はガァララさんが帰ってきて、図々しく自分も外の世界へ行ってみるファララさん。この日はペッパーさんの誕生日なので、そのことを伊達ゆいさんがアドリブで入れてきました。台本には、サパンナまでしか書いていなかったそうです。この3人による絡みは、本編でもあまり見た記憶がなので、新鮮でした。

この後はライブパートです。

  • HAPPYぱLUCKY
  • トライアングル・スター
  • CHANGE! MY WORLD
  • ラン♪for ジャンピン!
  • Realize!

ソラミとドレパから2曲ずつ、そしてSoLaMi DressingでRealize!という流れ。懐かしい曲が続きますね。ドレパはトロッコで登場しました。

  • チクタク・Magicaる・アイドルタイム!

アイドルタイム曲なので、ゆいさんとファララさん。好きな曲なので間近で聴けて高まる!

  • ま~ぶるMake up a-ha-ha!

こちらも懐かしい曲。

  • Miss.プリオネア

朝比奈しゅうかさんがトロッコでセレブリティ―に登場。ちゃりーん!ちゃりーん!

  • トンでもSUMMER ADVENTURE

何故か分からないけど、この曲PVがすごく印象に残っているんですよねえ。

  • Crue-Sing!Friend Ship♡

ツアーのために書き下ろされた新曲です。Bon voyageとか聴くと、どうしてもアイカツスターズ!の”Bon Bon Voyage!”を思い出してしまいます。

  • レインボウ・メロディー♪

ラストは、レインボウ・メロディー♪合唱するととてもきれいに聴こえる曲ですし、出演者全員で歌う締め曲として、とても良いなあ、と思います。

最後のあいさつは、全員ではなく当番制。今回はSoLaMi Smileの2人(芹澤みれぃさん、久保田そふぃさん)と言うことで、芹澤みれぃさんが語った言葉が印象的でした。「最近は大きなライブが多くて、らぁらは全体のリーダーとして忙しかったけど、今日は久しぶりにSoLaMi SMILEのらぁらが帰ってきたぷり」これに尽きると思います。

夜の部

夜の部の席は6列目で完全に中央。2つ隣の人から、この位置の方がキャストと目線が合うから、前の席よりも良いとの話を受けましたが、確かに目線は自然と合いますね。でも、この距離だと1列分の差をかなり大きく感じ、目線以上に4列目の近さが個人的には勝りました。

構成は昼の部と同じで、コーナーのお題や朗読劇のアドリブ、セトリの一部に違いがあったくらいです。昼との差分だけ書きます。

司会の山北さん、いきなり声がガラガラ。加湿器を吸い過ぎたそうです。新しい♥️♥️のコーナーは、新しい有能なマネージャーを考えよう。ドレパチームは「うさぎぃ」、ウサギのメガ兄ぃみたいないで立ち。なかなかシュールです。ソラミチームは「クマさん」、クマさんに久しぶりに会いたいとのこと。中の人とはなかなか同じ現場になることがなく、会えないままらしいです。ふわり/ゆい/しゅうかチームは「ポワコン」、ポワンとプニコンの合体だけど、ほぼポワン。一番特徴的な、うさぎぃがまさかの優勝でした。

エールのコーナーは、声が小さいというお悩み。らぁら「自分も声が大きいのが悩みだったけれど」みれぃ「自分らしくするのが一番ぷり」、キャストとしてではなく、あくまでプリパラのキャラクターとして、エールを送ってくれるの、いいですね。

朗読劇は、大筋は同じで、色々と細かいアドリブが入りました。そふぃさんの1週間前入りが2週間前入りになったりとか。昼の概ね台本通りの正統派を見てからアドリブ編を見ると、一層楽しめる気がします。でも、久保田そふぃさんの「転廻輪生」はアドリブじゃなくて、リアル間違えぽかったです。

ライブパートではセトリ変更がありました。

  • Make it!
  • Love friend style
  • Pretty Prism Paradise!!!
  • トライアングル・スター
  • No D&D code
  • Get Over Dress-code
  • Ready Smile!!
  • チクタク・Magicaる・アイドルタイム!
  • ブランニュー・ハピネス!
  • Miss.プリオネア
  • トンでもSUMMER ADVENTURE
  • Crue-Sing!Friend Ship♡
  • レインボウ・メロディー♪

ブランニュー・ハピネス!は、茜屋らぁらさんと伊達ゆいさんと言う、昼間には見られなかったユニットと言うこともあり、おお~!と沸き立ちました。

夜の部の最後のあいさつは、伊達ゆいさん、朝比奈しゅうかさん、佐藤ふわりさん。印象的だったのは佐藤ふわりさんの「まいぱまは、私が初めてライブに出た場所。それから今まで、みんなの成長を近くで見られてきて嬉しい」です。プリパラクリスマスドリームライブ2016に佐藤ふわりさんが初めて出演したことは、何か良く記憶に残っているんですよね。

こうしてライブツアー初日を満喫しました。本当は明日もガァルマゲドンを見に行きたいのですが、別のイベントがあるので行けません。大阪遠征はしないので、次回は4月公演になります。


スキーのゴーグルを買いました

たざわ湖スキー場で軽く吹雪いていた時に、目を開けているのが辛かったので、ゴーグルが欲しいな、と思いました。そこで、なくしたグローブを買うのに併せて、ゴーグルも買いました。初使用は、サッポロテイネスキー場です。

グローブは、せっかくなので初めてミトン型(nima)を選んでみました。五本指と比べて、それほど不自由さは感じないですね。外へ接する面積が減るので、保温性は上がっているのかな。

ゴーグルは、SPOONの”BOON 眼鏡対応 SBP-876-2″になります。眼鏡のフレームを通す細い溝があるので、眼鏡を掛けたまま、装着できます。雪の反射から目を保護するため、遮光仕様になっており、景色の見た目の色が変わってしまうことが気になっていたのですが、実際に装着してしまえば、あまり気にならないですね。実際ゴーグルと装着していると、目が疲れにくい気がしました。これまでゲレンデで特に眩しいと感じていなくても、目にはそこそこダメージがあったのかもしれません。

今回は雪があまり降らなかったので、降雪に対するガードは確認できませんでした。しかし、予想していなかった効果として、顔面の保温効果があります。ゴーグルで覆ったくらいでは、大して面積もないし変わりないと思っていたのですが、存外温かいです。夕方あたりから冷え込みが進み、体力が奪われてくるので、快適に滑るためには嬉しいポイントです。

こうしてギアを揃えていくと、どんどん滑りたくなりますね。


札幌の旅2019~まとめ

2019年2月2日から5日にかけて、札幌を旅行してきました。一番の目的は、札幌雪まつりです。前回の雪まつりが2005年なので、実に14年ぶり。街全体が華やいでいて楽しいですね。後半の3連休は混みそうですし、航空券も高かったので、初日が重なる日程にしました。後は、せっかく北海道に来たので、スキーを楽しみます。札幌周辺で日帰りできるスキー場はいくつかあるので、混みすぎることもなく、良かったです。そして北海道のグルメも満喫しました。ジンギスカン、スープカレー、味噌ラーメン、海鮮ものなどに、舌鼓を打ちました。

札幌の旅2019~初日

  • 移動日、ジンギスカン
  • 羽田空港~新千歳空港~札幌駅周辺~すすきの~ひげのうし~ホテル

札幌の旅2019~2日目

  • スキー
  • ホテル~サッポロテイネスキー場~うまいっしょ~ホテル

札幌の旅2019~3日目、最終日

  • 雪まつり
  • ホテル~大通り公園~北海道神宮~大通り公園~みそ乃~時計台~赤れんが庁舎~すすきのアイスワールド~おたる亭~大通り公園~ホテル~新千歳空港~羽田空港

記事に載せきれなかった写真は、こちらをご覧ください。