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スキューバダイビングのログ

春の沖縄旅行2019~2日目(春の慶良間ダイビング)

6時ごろ起床して、ダイビングの支度をします。この時期ですが、日焼け止めはしっかり塗っておきます。数年前の肩の日焼けの跡が未だに消えておらず、沖縄の陽射し侮るべからず……。朝食の開始時間は7時なので、時間になったらロビーフロアへ移動し、朝食をいただきます。この後ダイビングなので、食べすぎない程度にしっかり食べます。ちなみに今回は、昨年暮れに買ったTG-5を初めて海で使うので、楽しみです。

7時40分ごろ、ダイビングショップの送迎車でショップに向かいます。今回お世話になるのもシーサーさん。受付を済ませたら器材合わせ。さすがに寒いかな、と思って、フードベストもレンタルしました。

9時ごろ、出港します。空模様は、雲は多いものの、晴れ間も時折見える感じです。ダイブコンピュータの充電(ソーラー式)がフルではないので、やきもきしましたが、ポイントまでの移動中に何とかフル充電になってくれました。しかし船の高速移動中は、やっぱり風で冷えますね。しばらく当たっていれば慣れる程度ですが、ウインドブレーカー(ボートコート)は1枚買った方がいいかな。

  

1本目のポイントは、渡嘉敷島の上城(かみぐすく)。青い海とアマミスズメダイなどの群れをワイドに楽しみます。岩陰には少し大きめのネブリブカがいました。岩陰で暗かったので、写真はあまり上手く撮れませんでした。イソギンチャクの中に出入りするハナビラクマノミも可愛かったです。クマノミ系は見つけると、ついつい写真に撮りたくなってしまいます。他には、ウミウシを色々と見ました。ヒブサミノウミウシ、シンデレラウミウシ、シロウネイボウミウシなどを見ることができましたが、特にコンペイトウウミウシがきれいでした。

本数 84
日付 2019/03/17
エリア/ポイント 慶良間諸島渡嘉敷島/上城
潜水時刻 10:24-11:12
水深(平均/最大) 9.4m/14.7m
水温 22.6℃

  

2本目のポイントは、座間味島のドラゴンレディ。砂地がきれいです。クマノミの卵を見たり、レモンウミコチョウ、オオエラキヌハダウミウシ、アオフチキセワタウミウシ、カラスキセワタウミウシ、アミメキセワタウミウシなどのマクロを楽しみます。グルクンの群れも泳いでいて、ワイドにも楽しめました。

砂地では、ガーデンイールやジョーフィッシュがいました。近づくと顔を引っ込めてしまうので、距離を取らないと顔が見られません。ズームが間に合わないので、テレコンバージョンレンズが欲しくなります。

 

後半では、真っ白な砂地にポツンと珊瑚礁が浮かぶ場所があり、とてもきれいな光景でした。珊瑚礁には、スカシテンジクダイが群がっています。安全停止直前には、チョウハンが近くに寄ってきて、遊んでくれているみたいでした。

ちなみに砂地が多かったので、5月に備えてフロッグキックの効果を確認しました。前方の人がバタ足で砂を巻き上げているのに対し、フロッグキックをすると同じ高さでも全然砂が舞い上がりませんね。フロッグキック、初めて見た時は難しそうに思ってしまいましたが、要は平泳ぎの足ですね。泳法としては元々こちらの方が得意なのでした。

本数 85
日付 2019/03/17
エリア/ポイント 慶良間諸島座間味島/ドラゴンレディ
潜水時刻 12:03-12:58
水深(平均/最大) 11.5m/17.2m
水温 22.4℃

ここで昼食休憩。お弁当を注文したので、いただきます。シリシリなど沖縄メニューなお弁当。11月同様、風が吹くとやっぱり寒さを感じますね。

  

3本目のポイントは、儀布志島のサンドトライアングル。ここはとにかく海亀(タイマイ)をたくさん見られました。おかげで近くで食事をする姿や、息継ぎのため海面へ昇っていく姿など、色々撮ることができました。海面へ昇っていく姿は、神秘的でお気に入り。他には、ナデシコカクレエビ、セジロクマノミ、モザイクウミウシなどを見ました。足の指のような岩の並びも面白いですね。

本数 86
日付 2019/03/17
エリア/ポイント 慶良間諸島儀布志島/サンドトライアングル
潜水時刻 14:06-14:53
水深(平均/最大) 10.0m/16.8m
水温 22.9℃

3本目を終えても、あまり疲れていません。これまでやたら調子が悪くなっていたのは、やはり浮力調整のための吸い気味/吐き気味呼吸による酸欠が原因だったのかもしれません。ダイビングスタイルによる違いの可能性もゼロではありませんが。

この後は、港へ戻り、ショップで精算を済ませ、器材洗い、ログ付けを行ない、ダイビング終了。送迎車でホテルまで送ってもらいました。

ホテルに戻った後はしばらく休憩します。夕食はステーキを食べたいなあ、と思って、ネット検索します。いくつか候補を挙げて、ホテルを出発。

一番近いところでは、ジャッキー ステーキハウスがありましたが、”予約不可”の記述があり、超人気店の予感。店の前まで行くと、案の定大量に待っている人がいたので、諦めました。

続いて向かった先が、ステーキハウス88辻本店です。前日に国際通りで系列店を見て、少し気になっていました。こちらも少し待ちましたが、程なく着席できました。注文したのは、辻本店特別価格のテンダーロインステーキ300gセットと、ハイボール。テーブルには数種類のソースや薬味があり、様々な味を楽しめます。肉多めでしたので、ライスはお代わりなしで、満足でした。

ホテルに戻った後は、シャワーを浴びて、22時10分には就寝しました。


沖縄本島の旅2018秋~2日目(慶良間ダイビング)

2日目、この日は慶良間諸島でのダイビングです。6時すぎに起きて、ダイビングの準備を済ませたら朝食会場へ。ダイビングが控えているので、そこそこに食べておきます。

7時40分、ホテルから送迎車に乗って移動します。お世話になるのは、前回と同じくシーサーさん。ショップに着いたら器材合わせ等を済ませて、船に移動します。

9時すぎに出港して、1時間ほど海を走ります。風が少し冷たいですね。着いた場所は阿嘉島。

  

1本目のポイントは、阿嘉島ヒズシです。アマミスズメダイの群れや、きれいな珊瑚礁を見て楽しみます。アオウミガメにも遭遇できました。少し遠いところを泳いでいる最中でしたので、あまりきれいに撮影できませんでしたが。あと、岩場の陰に海老がいたようですが、髭のみで本体は見えませんでした。ストロボだけだと限界がありますね。やはり水中ライトが欲しいかも。

本数 81
日付 2018/11/30
エリア/ポイント 慶良間諸島/阿嘉島ヒズシ
潜水時刻 10:31-11:13
水深(平均/最大) 7.2m/12.6m
水温 25.2℃

  

2本目のポイントは、同じく阿嘉島周辺の、ウナン崎先端です。水路に入って、ちょっとした洞窟気分。アカマツカサなどを見ます。水路を抜けた後は、シロスジヒドラウミウシなどを見ました。その後、浅場にいくと、グルクンの群れに遭遇しました。珊瑚礁の上を泳ぐグルクンの群れを映した写真は、今回のダイビングお気に入りの1枚です。

本数 82
日付 2018/11/30
エリア/ポイント 慶良間諸島/ウナン崎先端
潜水時刻 11:59-12:46
水深(平均/最大) 8.2m/14.7m
水温 25.0℃

2本目を終えたら、船上でお弁当。お味噌汁をいただけるのがうれしいです。この時季はさすがにウインドブレーカーを持ってきたほうが良かったかも。日向は良いけど、日陰になると冷えます。

   

3本目のポイントは、久場島に移動して、久場西です。前の2本はほとんど流れがなかったのですが、今回のポイントは少し流れがあります。ただ、疲弊するほどではありません。エントリして程なく見えてきたのは海面に顔を出す岩。岩に打ちつける波しぶきを海中から見上げるのは面白かったですね。海上と同様に海中にも波しぶき?が広がっているのです。その後は行き止まりの水路に入ったりして、色々観察。モザイクウミウシやケラマミノウミウシなど、初めて見るウミウシが多くて楽しかったです。他にはハタンポの群れや、赤や黄色のイソバナを見ました。

本数 83
日付 2018/11/30
エリア/ポイント 慶良間諸島/久場西
潜水時刻 13:52-14:42
水深(平均/最大) 9.1m/15.0m
水温 25.5℃

これにてダイビングは終了です。久場島まで行ったので、復路はそこそこ長いです。ところで今回一緒に潜った方がビデオ撮影に凝っていて、色々映像を見させてもらいました。自分は静止画しか撮っていませんが、動画も良いですね。チャレンジしてみたいなあ。ただ、まずは静止画撮影の腕を上げるところからですね。

ちなみに今回はアルミニウムタンクでした。普段はスチールタンクなので久しぶりです。ウエイトは2kg増しの6kgでちょうど良さそうでした。あと、いつも3本目にグロッキーになるのは、実は酸欠なのでは、と思い、なるべく空気をしっかり吸ってみたところ、最後までわりと元気に過ごせました。これまで浮力コントロールのために、吸い気味とか吐き気味とかしてきたものを、BDCのエアーに頼るようにしています。因果関係は分かりませんが、次回も同じようにしてみたいと思います。

港に着いたら、精算とログ付けを行い、解散。送迎車でホテルまで送ってもらいます。ちょうど退勤ラッシュの渋滞にハマってしまいました。

   

18時ごろホテルに戻った後は、ダイビングショップのスタッフさんにお薦めされたちゅらさん亭に向かいます。食事は、海ぶどう、もずくの山かけ、グルクンの唐揚げ、紅芋の天ぷら、ラフティー、刺身盛り合わせ(5種)、〆におにぎり(アーサー油味噌)を頼みました。そして明日は早起きの必要がないので、泡盛も飲んじゃいます。注文したのは、咲元25度と北谷長老43度。一応割り用としてウコン茶も頼みましたが、最初はロックで楽しみます。さすがに43度は鼻に抜けますね。それでも香りの良さは、何となく感じます。

ホテルに戻った後は、ダイビングによる疲れやお酒による眠気はあったのですが、何となく起きていたらお酒が抜けていった感じです。良いお酒は悪酔いしないですね。そのままBSでジョジョまで見てしまいました。寝たのは2時30分ごろです。


逗子・葉山の海でダイビング2018

2018年10月14日、逗子・葉山の海で潜ってきました。お世話になったショップは、三浦半島ではいつも利用しているNANAさんです。当初は1週間前の3連休に潜るつもりでしたが、わりと直近ということもあってか空きがなく、翌週となりました。

1週間前は残暑を思わせる気温でしたが、この日はぐっと冷え込んで11月上旬並の気温です。だいたい17度くらいだったかと思います。以前11月に潜った際に、陸が少々寒かったので、時期を前倒ししたのですが、結局似たような状況になってしまいました。

  

まず1本目は、裕次郎灯台です。さっそくナガサキスズメダイやコブダイの幼魚が登場。小さくてよく動き回るので、なかなか写真はうまく撮れません。砂地ではサビハゼを見ました。正面顔を捉えましたが、髭みたいのがかわいいですね。その後はネンブツダイの群れに遭遇しました。岩場では、穴に隠れたマダコが抱卵している様子を見られました。手前に置いた石で隠れていて、写真ではよく分かりませんが……。他の方の撮った写真を見せていただくと、この辺は角度やライトの当て方次第で、だいぶカバーできるようです。水中写真うまくなりたい。

  

あとは岩の穴から顔を覗かせているイワアナコゲギンポたち。首を伸ばしたところは収められず。他にはウミウシの卵を見ました。初めて見た気がしますが、あんなふうになっているんですね。ヒロウミウシは写真に撮ってみたのですが、小さすぎてピントが合いませんでした。南の海でよく見かけるキンギョハナダイも見かけました。大きな群れではなく、小さな10匹弱ぐらいの群れで泳いでいました。

本数 79
日付 2018/10/14
エリア/ポイント 逗子・葉山/裕次郎灯台
潜水時刻 09:56-10:47
水深(平均/最大) 11.7m/16.3m
水温 22.7℃

一旦港に戻って休憩。トイレ行ったり、まったり。少し日が出てきて温かくなってきた感じはあるものの、基本は少し肌寒いです。

   

2本目は、ペリセンの根です。根のそばの砂地を見ると、ゴンズイの群れがいます。岩場の陰にはオトヒメエビとウツボがいました。最初ウツボに気づかず、あとでビックリ。1本目に続いてネンブツダイの群れにも遭遇しました。イワアナコゲギンポも再び観察。なかなか首を伸ばしてくれません。後はここのポイントの名物ともなっているオノミチキサンゴを見ました。

  

他にはコガネスズメダイや遠くにハタタテウオの群れを見たりしました。砂地ではクエみたいな大きな魚を見かけたのですが、ものすごい勢いで泳ぎ去ってしまいました。それから根のそばの石の上にいたのはコウイカ。見ているほんの僅かな間でも、表面の質感が変わってきて、海の忍者っぷりを感じました。岩陰にいたフリソデエビは、何とか振袖の部分だけは撮れました。もう少し上側に回り込んで撮れば、全体を収められたみたいです。他にはヤドカリも結構見かけました。

本数 80
日付 2018/10/14
エリア/ポイント 逗子・葉山/ペリセンの根
潜水時刻 12:11-13:00
水深(平均/最大) 12.5m/16.6m
水温 22.9℃

潜り終えた後は、昼食をいただきつつ、ログ付け。いつもはしらす丼が多いのですが、今回はメニューを変えてマグロの漬け丼にしてみました。またこの日はドライスーツのモニター会開催日でしたので、ダイビング後にペリセンくんのクラフトワークショップがあったりして、賑やかでした。ドライスーツ、興味はあるのですが、スーツを1着も持っていないので、買うならまずはウェットスーツからでしょうね。

さて、今回のダイビングで本数が80本になりました。今年は3回ダイビングに行っており、例年よりペースアップしていますが、100本への道は思った以上に長そうです。

ところで、逗子と葉山って、エリアとして明確に分かれているんですかね。PADIのページを見てもよく分からなかったので、今回はひとまとめにして記載しました。

記事に載せきれなかった写真は、こちらをご覧ください。


ダイビングのログブックを新調しました

だいぶ前の話になりますが、ダイビングのログブックを新しいものに替えました。これまではライセンスを取得した際に購入したPADIのポケットログブックを、使いきるたびに買い替えて使ってきました。

昨年の小笠原のダイビングで使いきった時も新しいものを買うつもりでしたが、生憎ショップに在庫がありませんでした。これをきっかけに、違うタイプのログブックを買ってみることにしました。

ダイビングをしていると、ログ付けの際に他の方のログブックを目にする機会がありますが、ルーズリーフタイプのログブックの使い勝手が良さそうです。そこで横浜のmic21に行き、ログブックコーナーを物色します。幾つか種類があって迷いましたが、記入項目の内容やレイアウト、ログブック全体の縦横比の点で、何となく気に行った「BBCログブック(6穴)ペン付き」を購入しました。

購入したのは2017年10月なので、既にグアム、石垣島、逗子・葉山の10ダイビングで使用しています。ルーズリーフであるため、綴じている部分を気にせず記入できるので、楽でいいですね。ペンをくっ付けることができる点もうれしいです。以前に使っていたポケットログブックより嵩張りますが、ここまで使った限りでは、あまり気になりませんでした。

ダイブコンピュータも購入済みなので、自分の潜行データをログブックに残す楽しみは、以前にも増しています。エリアやショップによって残圧とかも結構違っていて、後で読み返してみるのも面白いですね。


石垣島と西表島の旅~3日目

3日目、ダイビング2日目です。朝食をいただき、準備を済ませて出発。昨日より少し風が強く、波が立っているので、マンタスクランブルのリベンジは難しそうです。

    

1本目は、大崎ミノカサゴ宮殿。ミナミダテハゼとテッポウエビの共生や岩陰で眠っているハリセンボン、ハダカハオコゼ、ガラスハゼ、メレンゲウミウシ、ベンテンコモンエビなどを見られました。根の上ではキンギョハナダイなどの大きな群れが形成されていて、ダイナミックな光景が広がりました。安全停止中の浅場は、明るく珊瑚礁が広がり、まるで水槽の中みたいですね。

本数 76
日付 2018/07/16
エリア/ポイント 石垣島/大崎ミノカサゴ宮殿
潜水時刻 09:56-10:45
水深(平均/最大) 15.1m/31.3m
水温 27.8℃

  

2本目は、大崎ハナゴイリーフ。ポイントとしては、昨日潜ったポイントと同じです。カミソリウオ、カクレクマノミ、スイジガイなどを見ました。昨日見たコナユキツバメガイもいました。

本数 77
日付 2018/07/16
エリア/ポイント 石垣島/大崎ハナゴイリーフ
潜水時刻 11:39-12:27
水深(平均/最大) 8.0m/12.2m
水温 28.1℃

昼食はフォーをいただきました。アジアンテイスト。

   

3本目は、御神崎エビ穴。まずは岩場が広がります。ヒトスジギンポ、クビアカハゼ、キビナゴの大群などを見ました。後半は穴に入って、ソリハシコモンエビや逆さまに泳ぐツバメタナバタウオなどを見ました。今回の石垣島でのダイビングでは、一番地形要素の強いポイントでした。穴の中から海面を見上げると、青い光がきれいですね。

本数 78
日付 2018/07/16
エリア/ポイント 石垣島/御神崎エビ穴
潜水時刻 14:39-15:31
水深(平均/最大) 7.2m/10.2m
水温 27.9℃

昨日は3本目が終わった後、だいぶヘトヘト状態でしたが、今日はわりと大丈夫でした。しかし3本目に色々ミスをしてしまいました。タンク固定ベルトが外れたり、フィンが外れたり、終いにはタンクのバルブ開け忘れていたり、一度にこんなたくさんのミスをしたのは、初めてかもしれません。バルブ開け忘れは、水面移動前に締め忘れて、エントリ時に開けるつもりが締めてしまい、レギュレータのチェックでは残っていた空気があってバルブ開放できたと勘違いした、と言う流れかと推測しています。チェックのための行動が不十分だった点を反省です。

  

17時ごろホテルに戻り、少し身支度を済ませたら、近くにある有頂天にて夕食です。まずは、じーまみー豆腐と琉球ハブボール。落花生の風味がいいですね。琉球ハブボールはそこそこ癖がありますが、炭酸のおかげで割とさっぱり飲めます。甘いような苦いような不思議な味わいでした。メインは石垣牛のランプステーキ。ステーキはテンション上がります。さらにまぐろ握りの大トロと赤身を1貫ずつ注文。とても肉厚で美味しいです。そしてお寿司合わせのつもりで、請福の生姜レモンをいただきました。

食後は、石垣港で催されていた、石垣港みなとまつり、みなとの夕べに立ち寄ってきました。港に停泊している船をステージにして、歌や踊りなどが披露されています。郷土の文化を感じられる内容で、興味深かったです。

先は長そうなので、19時すぎにホテルへ戻りました。ShowRoomの配信などを見ながら、だらだらと過ごします。22時くらいまではすごく眠かったのですが、それを過ぎたら急に眠気がなくなり、すごく寝つきが悪かったです。