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スキーのゴーグルを買いました

たざわ湖スキー場で軽く吹雪いていた時に、目を開けているのが辛かったので、ゴーグルが欲しいな、と思いました。そこで、なくしたグローブを買うのに併せて、ゴーグルも買いました。初使用は、サッポロテイネスキー場です。

グローブは、せっかくなので初めてミトン型(nima)を選んでみました。五本指と比べて、それほど不自由さは感じないですね。外へ接する面積が減るので、保温性は上がっているのかな。

ゴーグルは、SPOONの”BOON 眼鏡対応 SBP-876-2″になります。眼鏡のフレームを通す細い溝があるので、眼鏡を掛けたまま、装着できます。雪の反射から目を保護するため、遮光仕様になっており、景色の見た目の色が変わってしまうことが気になっていたのですが、実際に装着してしまえば、あまり気にならないですね。実際ゴーグルと装着していると、目が疲れにくい気がしました。これまでゲレンデで特に眩しいと感じていなくても、目にはそこそこダメージがあったのかもしれません。

今回は雪があまり降らなかったので、降雪に対するガードは確認できませんでした。しかし、予想していなかった効果として、顔面の保温効果があります。ゴーグルで覆ったくらいでは、大して面積もないし変わりないと思っていたのですが、存外温かいです。夕方あたりから冷え込みが進み、体力が奪われてくるので、快適に滑るためには嬉しいポイントです。

こうしてギアを揃えていくと、どんどん滑りたくなりますね。


札幌の旅2019~2日目(サッポロテイネスキー場)

 

6時ごろ起きて、6時30分すぎ、朝食をいただきます。それから地下鉄で札幌駅まで移動し、函館本線にて手稲駅へ向かいます。しかし電車の徐行運転が続きます。どうやら信号機トラブルがあって、全体的に電車が遅延しているようです。という訳で、予定より遅く手稲駅に到着。

駅前に出ると、ちょうどバスが着ていたので乗車します。市街を抜けて山道を登り、テイネオリンピア停留所で下車。オリンピアスキーセンターで1日リフト券のランチパックを購入し、それからウェアに着替えます。入ってすぐの3階のロッカーエリアは混雑していたので、2階のロッカーを使いました。その後、ギアのレンタルを申込み。

予報では午後から曇りですが、午前中は良い天気。久しぶりに晴れたスキー場を楽しめます。やっぱり晴れていた方が気持ちいいです。リアルゴールドを飲んでエネルギー充填したら、ゲレンデへ繰り出します。

 

まずは白樺サンダンスで滑ります。こちらのリフトはスピードもゆっくりで、初心者向けコースですね。スタート地点から後ろを振り返ると、小樽方面を見渡すことができます。そしてすぐ近くには、札幌オリンピックの聖火台跡も見られます。

 

次は白樺第1リフトに乗って、白樺サンシャインと白樺サントラップを各々2本ずつ滑ります。白樺サンシャインは横に広いコースで、色々なコース取りを楽しめます。眺望も良くて、札幌市街を見渡せます。白樺サントラップは林間コースで、白樺サンシャインとは違う雰囲気が良いですね。

小腹が空いてきたので、ノースメイプルに寄って、あんまんを買いました。何だか甘いモノを食べたい気分。その後はゴンドラに乗って、ハイランドゾーンへ向かいました。

 

この頃から空が少しずつ曇り始めました。まずはパラダイスリフトに乗って、パラダイスを3本滑ります。滑り始めの部分が結構斜度があり、初級者コースにしてはやや厳しめでは。

その後はサミットエクスプレスで手稲山山頂まで向かいました。山頂からの眺望を楽しみます。薄い雲が広がってしまったのは、少し残念。

頂上から下りられる初級者コースはナチュラルしかありません。間違えて他のコースへ下りてしまったら大変なので、ちょっとドキドキ。中級者コースは何とかなっても、上級者コースは予想もつきません。

 

ナチュラルは全長4kmの林間ロングコース。そんなに急な箇所はないのですが、コース端に乗り上げた時に板が絡まったのか、転んでしまいました。久しぶりの転倒。途中女子大回転コースと交わる十字路を抜けて、下へ滑り降ります。ロングコースに良く見られる斜度のほとんどない区間もありますので、スピードを抑えすぎると大変かも。距離は長いけど、何回も滑りたいコースではないかなあ。

昼も過ぎて良い時間なので、昼食をとります。ハイランドスキーセンターにあるレストランスカディにて、スープカレーセットをいただきました。ランチパックで1,000円分の食券が付いてくるので、差額だけ支払い。

食後はパラダイスを3本滑ります。下の方に小さな木立を抜けるエリアがあって、面白かったです。ちょっとしたコブを滑っている感じです。

 

その後はレインボーコースを下って、オリンピアゾーンに戻ります。入ってすぐの所には、五輪マークを掲げたオリンピックハウスが建っています。レインボーコースはナチュラルと違って、斜度がほとんどない区間はなくて、とりあえず下り続けられて良かったです。滑り降りると、オリンピアスキーセンター前に出ます。

オリンピアゾーンに戻ってきたら、白樺サンシャインと白樺サントラップを1回ずつ滑ります。それから白樺第2リフトに乗ります。着いた先には、観覧車と軽川の駅。この駅は何なのでしょうか。場所的に実際に線路が通っていたとは思えませんし、どこかから移築したのでしょうか。

 

さて、ここへ登ってきたのは、ネイチャーゾーンを滑ってみるためです。ネイチャーゾーンとは森の中の手つかずのエリアです。サッポロテイネスキー場には2箇所ありますが、初級者でも滑走可能と案内されていた方を滑ります。未圧雪かと思っていたら圧雪されていて、そこでコース取りができます。でも平らで真っ直ぐなわけはなく、軽いコブの中を滑っている感じで、ぐんぐん身体が振られてしまいます。何とか転ばずに滑り終えましたが、結構怖かったですね。でもこれを上手く制御しながら滑り降りるのは、楽しいと思います。

そろそろリフトの営業終了時刻が迫っています。そこで、最初に滑った白樺サンダンスをもう1本滑りました。その後はナイター営業のある白樺サンシャインを1本滑ります。

一旦身体を温めるため、オリンピアスキーセンターに入ります。レストランウルにて、サッポロクラシックの350ml缶を購入。昼食時はアルコールを飲まなかったので、このタイミングで喉を潤します。窓際の席で暮れなずむゲレンデの様子を眺めながら、身体を温めつつ疲れを癒します。

  

17時すぎ、再びゲレンデへ繰り出します。ナイター営業しているコースは白樺サンシャインと白樺サンライズの2つだけ。初級者コースは白樺サンシャインのみなので、ここで滑ります。空はすっかり暗くなって、滑り降りる先には札幌市街の夜景が見えます。煌びやかな夜景に向かって滑り降りるのは、爽快ですね。雪面のコンディションは、昼間に比べたらさすがに良くないですが、それでもアイスバーンとまでは行かず、気持ちよく滑れます。ナイターで滑ったのは初めてかと思います。白樺サンシャインは合計7本滑りました。

スキーレベルは相変わらずのボーゲンスタイル。右へ回るのが慣れないのも変わりありません。パラレルは、スピードが出すぎることと同時に、安定性を悪く感じて、躊躇する自分に気づきました。

オリンピアスキーセンターに戻ったら、レンタルギアを返却して、ウェアを着替えて、バスを待ちます。皆さん外には並ばず室内で待機していたのですが、15分前くらいだし自分が停留所前に並んだら、皆も並び始めました。19時10分ごろ、バスは出発。さすがに疲れていたようで、軽くウトウト状態です。

  

手稲駅に着いたら、函館本線で札幌駅に戻り、地下鉄ですすきの駅へ移動します。夕食は特に決めていなかったので、すすきの界隈で検索して、北海道まるごとダイニングうまいっしょすすきの本店に入りました。注文したのは、アスパラガスのバター焼き、銀むつ焼き、生本まぐろ刺、〆に鮭茶漬けです。銀むつ焼きは油が乗っていて美味しかったですね。お酒はサッポロクラシックと釧路の地酒である福司をいただきました。

22時ごろ退店し、帰り道途中のコンビニで、恵方巻を購入。既にお腹はいっぱいでしたが、せっかくの節分なので、買ってみました。ホテルに戻った後、さっそく食べて、寝たのは0時すぎです。


早春の江戸川CR~2019

 

2019年2月17日、江戸川CRを走ってきました。晴天だけど北風が風速3~4メートルで、往路が向かい風となり、少し疲れます。川面の色も濃く、土手一面が枯草色に染まっており、冬の江戸川CRを感じさせますが、ところどころに気の早い菜の花が顔を出していて、早春なんだと思い出させてくれます。あと一月もしないうちに、一面黄色い菜の花に覆われることでしょう。

運河河口公園まで着いたらひと休み。天気が良いので気持ちいいですね。帰り道は追い風に乗って気持ちよく快走します。で、その途中でふと気づきました。あれ……頭に何も被っていない。そうです、ヘルメットを被るのを忘れていました。忘れたこともショックですが、帰り道までまったく違和感を覚えなかったことの方がショックです。うわー、こんなこと初めてかもしれません。

今日の走行データは、以下の通りです。

走行距離 13.06km
平均速度 18.5km/h
最高速度 38.3km/h
走行時間 00:42:27
累計距離 1876.5km

記事に載せきれなかった写真は、こちらをご覧ください。


スキーウェアを買いました

これまで長らくレンタルしてきたスキーウェアですが、ついに自前のウェアを買い揃えました。スキーのランニングコストを下げることが動機です。スキーを楽しむには、リフト券、三点セット、ウェアと、結構お金が掛かります。リフト券はどうにもならないですが、レンタル費用は抑えたいところです。しかし三点セットは、保管やメンテ、持ち運びが大変そうなので、ウェア類だけ揃えることにしました。

2019年01月13日、川崎ルフロンにあるゼビオにて、スキーウェア(Phoenix Bi-Color Snow Marble Two Piece PS8722P30)を購入しました。併せて、昨シーズン劣化がひどくて処分したグローブ(5本指タイプ)の代わりも購入しました。ところがこのグローブ、先日のたざわ湖スキー場に忘れてきてしまいました。一応スキー場に連絡しましたが、グローブを特定できるほどの情報を持っていなかったので、回収を断念。わずか一度の使用となってしまいましたorz。

そんな悲しい出来事がありましたが、ウェアの方は、たざわ湖スキー場と札幌テイネスキー場の2箇所で着用しました。パスホルダーが付いているので、従来使っていた単品のホルダーを携行しなくて良いのは嬉しいです。レンタルだと実際に借りるまで、ホルダーの有無が分からないですから。あとフード付きなので、首を防寒できるのが良いです。頭は帽子を被っていますけど、首はデフォルト無防備なので。首が冷えると結構体力奪われちゃうんですよね。

あとポケット類も色々あって良いです。レンタルウェアでもポケットの数はあまり変わらないとは思いますが、何をどこに入れるかあらかじめ決めておける点が、自前ウェアの嬉しいところ。

  • 財布
  • スマホ
  • カメラ
  • ティッシュ
  • レンタル書類控え

濡れないように、誤って落とさないように、と言った理由で、使用タイミングが異なるこれらのものは、別々の場所に収納しておきたいのです。

あとは余談ですが、パンツに足を入れる際に、肩紐の位置を誤り、脱ぎ直すのが面倒だったので強引にゴムを引っ張って通したら、ちょっと緩くなってしまいましたorz。そのうち気にならなくなると思いますが、ちょっぴりショック。

最後に持ち運びについてです。これが想像以上にかさばりますね。重さは全然ないのですが、とにかくスペースを食います。現在は、これまで旅行荷物一式を入れていたボストンバッグをスキーウェア専用にして、その他の旅行荷物はリュックサックに入れる形を取っています。

以上、色々と書いてみましたが、自前ウェアの最大のメリットは、とにかくテンションが上がることだと思います^-^。


乳頭温泉郷の旅~最終日(たざわ湖スキー場)

2日目、早朝に朝風呂へ浸かろうと思っていましたが、結局7時起き。本陣へ向かい、朝食をいただきます。岩魚の甘露煮まいう~。食事を終えたら、朝の様子をカメラに収めます。雪があまり降っておらず、空も明るいので、昨日とは違った雰囲気。

その後は朝風呂に向かいます。入ったのは、中湯と露天風呂。昨日はだいぶ暗くなってから入ったので周りの景色はあまり見えませんでしたが、今度ははっきりと見える景色を楽しみます。露天風呂は広いので、昨晩とは違う位置も行ってみました。宿の部屋数自体はそれなりにあるので、もう少し混み合うかな、と思っていましたが、程よい人数で、ゆったりと浸かることが出来て良かったです。

湯上り後は、再び写真撮影。それから歯みがきを済ませて、出発のための荷造り。チェックアウトを終えたら、送迎バスに乗車します。空は結構雲が流れていますが、青空や太陽が顔を覗かせて晴れそうな雰囲気です。

10時30分、アルパこまくさまで送迎バスで送ってもらい、このままスキー場まで送ってもらえるように昨日の受付時に頼んだつもりでしたが、ドライバーは連絡を受けていないとのこと。まあ、元々は路線バスで移動する予定だったのでいいか、と思い、アルパこまくさで待っていたら、ドライバーの方が次の路線バスが来るまでの隙間を使って送ってくれるとの話でしたので、お言葉に甘えて送ってもらいました。

数分走ったところで、たざわ湖スキー場に到着です。先ほど太陽が見えたので晴れるかな、と思っていましたが、雲が広がっていました。さっそくスキーセンターレラにて、リフト4時間券を購入します。現在が12時で、16時にクローズなので、ちょうどクローズまでです。

そしてコインロッカーに荷物を預けたら、ギアのレンタルを済ませます。そしてウェアは今回から自前です。ウェアは軽いけど結構かさばりますね。

 

ギアの装備をしたら、さっそくゲレンデへ繰り出します。ぎんれい第1リフトに乗って、白樺コース3本を滑りました。うち1本は、まっすぐ下りて林間を進みました。ここは特にコース名設定はないみたい。ところでIRISゲレンデって何かと思ったら、韓国ドラマのIRISのロケ地に由来しているんですね。個人的にはi☆Risが最初に浮かびました。

次は水沢リフトを使って、水沢コースを2本滑りました。少し広めの林間コースです。林間コースは自然の中を滑っている感覚を得られるので、好きです。上の方には、急勾配のチャンピオンコースが見えます。

ちなみにたざわ湖スキー場、ゲレンデ全域から田沢湖を見渡せるらしいのですが、ガス気味だったせいか、今一つはっきりとしなかったのが残念でした。晴れていたら、よく見えるのでしょうね。

14時ごろ、レストランしらかばにて、昼食休憩にします。注文したのは、カツカレーセットと生ビール。カツは横手豚を売りにしており、柔らかくてジューシー、カツ単品でもいける美味さでした。思わずテンションが上がります。

 

食後は、ぎんれい第1リフトからかもしかクワッドリフトへ乗り継ぎます。ここから、かもしかJrコース2本、かもしかコース1本を滑りました。初級の斜度で1.1kmくらいの長さがあるので、ちょうど良い塩梅で楽しめます。でも標高が高いので、寒さも増してきます。天候も徐々に悪化してきて、雪が目に当たります。ゴーグルが欲しい。最後はホワイトアウトに近い状態になってきて、慎重に滑り降りました。

スキー場クローズ時刻である16時が近づいてきたので、そのまま白樺コース経由でスキーセンターへ戻ります。雪を払うエアスプレーがあったので、使ってみました。どんどん吹き飛んで楽しいです。

レンタル機材を返却して、着替えを済ませて、ウェアを鞄にしまいます。この時、コインロッカーの鍵を開けるため、グローブをロッカーの上に置いたのですが、このまま置き忘れてしまったようです……。ロッカーの背丈が高く、グローブを置いた際に視界から消えて嫌だなあ、と直感的に感じたのですが、案の定そのまま忘れてしまいました。後日問合せしましたが、同様の忘れ物が多く、特定する情報は持ち合わせていないので、諦めました。買って僅か1回の利用となってしまいましたorz

たざわ湖スキー場の感想ですが、初級コースでも距離が長めのコースが多くて、楽しかったです。よくある途中で傾斜がなくなるロングタイプのコースではなく、普通のコースです。リフト1本を登って滑り降りるまでの時間がそこそこになるので、時間があっという間に感じられました。リフトもほとんど並ばずに済みます。たまに行列になっているタイミングがありましたが、特に待ちが気になることはありませんでした。

ところで、スキーの実力は初級者安定です。もう中級コースに挑戦することもなくなりました。技術がないので力で捻じ伏せる形になり、膝も痛くなるし、何より怖いので。そしてパラレルで滑れるようにもなりたいのですが、スピードが出すぎたり、加えて何だかバランスを保ちにくく感じて、無意識にボーゲンになってしまうみたいです。今回のスキーでは、終わり間際に重心を下げるという超基礎を思い出しました^^;。

帰りは、たざわ湖スキー場前からバスに乗ります。スキー場の上の方から天気が悪化してきましたが、今ではゲレンデの麓も結構雪が降っています。なかなか寒いので、待合室に入ってバスを待ちます。スキー場の職員の方もこのバスで帰る方々がいるようです。雪の降る中、群青色に染まる空を見上げていると、旅情を感じます。

17時30分、田沢湖駅前に着きました。すっかり真っ暗です。駅前にはイルミネーションがあって、煌びやかですね。シンプルなイルミネーションなので、遠くから眺めるのが良いです。

新幹線の出発まで時間があるので、夕食をとりたいと思います。駅前周辺をぶらぶらしてみますが、繁華街ではないので、全体的に真っ暗で、たまに飲食店を見かける程度です。ぐるり1周して、駅前にあった居酒屋こまちに入店しました。

   

まずは生ビール、お通しは烏賊と菜の花のお浸し。メニューは壁に貼ってあるけど、仕入れ状況によるので、口頭で教えてもらう形。馬刺し、いぶりがっこ、牛もつ煮、麹の軍艦巻き?、鍋をいただき、お酒は秋田の銘酒である高清水を3杯。食べ物は色々とサービスいただきました。お店の人やカウンターのお客さんと話したりしたのは、佐賀旅行の時の居酒屋以来かなあ。地元の人は角館を”かくだて”と読むのですね。

 

19時13分、田沢湖駅から東北新幹線こまちに乗ります。さすがに日本酒3杯は結構酔いが回り、気づいた頃には仙台を過ぎていました。盛岡と仙台間の記憶がまったくありません。アルコール頭痛がしますが、逆にこれなら二日酔いはなさそうです。酔い醒ましも兼ねて、車内販売でアイスクリームを購入。すごく硬いイメージがあったのですが、適度な硬さ。

22時ごろ、東京駅に着きました。これにて今回の旅行はおしまいです。一泊二日でしたが、温泉にスキーと満喫できました。