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アイカツスターズ!イリュージョンShow Time 双葉アリア生誕祭に参加

2017年12月24日、アイカツスターズ!イリュージョンShow Timeの再演に参加してきました。この日は双葉アリア生誕祭で、虹野ゆめ役の富田美憂さんと双葉アリア役の前田佳織里さんによる、キャストトークショーがありました。申し込んだ時点では知らなくて、後で知ったので、ラッキーな気分です。

 

近いからのんびり出たら、思いのほかギリギリになってしまい、ちょっと焦りました。外の売店でひめ特製はちみつジンジャーをワンドリンク購入して、会場内へ。チケットを購入したのが遅いので、F列です。でもほぼ真ん中の通路席なので、比較的見やすくて良かったです。ただ段差が2列単位で、前の列が同じ段でしたので、若干見にくい部分もありました。

【キャストトークショー】

キャストトークショーは公演前に行なわれます。映画舞台挨拶程度の長さを想像していたら、40分くらいの大ボリュームでした。司会の方もわりと回し方が上手くて、内容にも大満足ですが、ボリューム多すぎて内容は覚えきれないので、覚えているところだけ。

まずキャストのお二人が登場して、メリークリスマスのご挨拶。前田さんの「クリスマス……とってもクリスマスです!」という、アリアさん全開の挨拶で、テンションが高まります。お二人のコーデは、富田さんは黒のトップスとペンダント、大きなリボンが前についたスカートが印象的なコーデ、前田さんは白黒のグレンチェック柄っぽいワンピースを上に着ていて、袖口はふわっとして、黒タイツでした。写真は、DMM VR公式Twitterに上がっています。

話題は、アリアってどんな子?という内容に。物語の中では、ゆめさんの後輩と言うポジションですが、富田さんにとっても前田さんが同じように後輩になって、役と重なっています。ただし、前田さんのほうが年上なので、年上だけど後輩、と言う関係になっているそうです。富田さんが先輩として後輩にやってみたかったことは、りんごジュースを差し入れること。

あと、アリアさんのイメージとして、難しいこともさらっとやってのけるイメージがあると言う話になりました。確かに分かる気がしますね。富田さん曰く、前田さんもそういうところがあるらしいです。ただ、基本的に物怖じしないアリアさんだけど、「恋するアイカツ!」では、ゆめさんに思いきって気持ちを伝えた感じがして、アリアちゃん頑張った、と言う話に。あまり意識して見ていなかったけど、言われてみればそうかも……!キャストの方の、こういうキャラクター愛に溢れたトーク、大好き。

続いて、クリスマスに一緒に過ごしたいキャラについてのトーク。富田さんは前回「レイさん」と答えましたが、心変わりしたかもしれないので、再度の質問。すると、ローラさんに起こしてもらって、小春さんに服を選んでもらって、ひめ先輩とランチして、レイさんと一緒にイルミネーションを見る、という、エルザさんもビックリなパーフェクトプランを引っ提げてきました(笑。それを聞いた前田さん、「ア、アリアちゃんは……」。Σ ̄ロ ̄

同じテーマで、前田さんがエルザさんのことを語り始めます。その中で、エルザさんはオフオンが激しくて、部屋で一人になったら、ビールとか飲んでそう、と。ビール発言にざわつく会場、慌てて揉み消し(笑

次は、組んでみたいユニットの話。富田さん、ゆめさんはわりと色々なメンバとユニットを組んでいるけど、真昼さんとのユニットがなかったので、組んでみたいとのことでした。言われてみれば、ゆめ&真昼ユニット、ないですね。よくお話してるから、何だかあったような気がしちゃいますけど。

前田さんは、アリアさんとひめ先輩のユニットを組んでみたいとのこと。ユニット名は、お姫様妖精?それを聞いた富田さんが、プリンセスフェアリーを提案。それいいですね~!となりましたが、ゆめの妄想に出てきたプリンセスドリームから着想したと、ネタ晴らし。

そして、先週放送のアイカツスターズ!クリスマス回のお話。とてもキュンキュンするお話なので、見てない人は見てね、とのこと。見た人は、ステージの内容を去年と比較してみて欲しいとのことでした。復習しなくては……!

ここで、観客席にいた佐藤監督が急遽登壇することになりました。富田さん、前田さんが、太陽のドレス、炎が出てすさまじい、と熱弁していたところ、佐藤監督が登場。太陽のドレスはエルザさんが最初に手に入れることを事前に伝えていたのですが、その後DCDのCMで全員手に入れている様子が流れてしまって、えーっとなった裏話が披露されました。ただ、アニメはアニメの展開があるとの意味深な発言。アニメでは全員が手に入れるわけではないのかな。お正月回はおふざけ回ですが、その次の回からアイカツランキングを巡って盛り上がっていくので、お楽しみに、とのこと。

そしてDMM VRの公式サイト用の写真撮影。富田さんとゆめさん、前田さんとアリアさんが横に並びます。この時のゆめさん、アリアさんは立体感はありません。人がステージ上にいると、奥行きのあるホログラムは難しいのだと思います。同じポーズを取ろうとしていましたが、なかなかバランスが厳しいポーズなので、似たようなポーズで。

最後の挨拶は、前田さんが客席と一緒に「ほよ~」コールをして、それを受けて富田さんは「アイドルの一番星になる!」で客席と一緒に人差し指立てて、いちのポーズ。

【公演】

トークショーが終わったら、公演開始。再演なので内容は本公演時と大きく変わりませんが、6月以降の新曲が入ったり、一部の曲でアリアさんが登場したりで、新鮮な気持ちで楽しむことができました。最初の方で「MUSIC of DREAM!!!」が流れてくれたので、テンションが上がりましたね。サンタコーデでのクリスマスステージも最後のほうにあって、お得感満載。

   

ファッションショーは、本公演と同じ内容ですが、変わらず写真を撮りまくりました。今回は最前列じゃないので、前の人を上手く避ける必要があって、ちょっと大変でした。あと、EDではアリアさんも登場しますが、台詞はなし。ここだけちょっと残念でした。どうにか編集できなかったのでしょうか。

終演後は、ゆめさんとアリアさんのナレーション。影ナレかな?録音かな?最後はやっぱりこれでしょ、との流れで、「アイカーツ!」で締め。この後、ばいばーい、とかあるのかな、と思ったら、そのまま終了だったので、会場が一瞬「えっ……」という空気になった後、拍手が上がる流れが面白かったです。

 

終演後は、展示されていたサインやイラスト、看板などを撮影しました。

いやー、満足しましたね。トークショーは、キャストのお二人のキャラクターに対する愛が溢れていて、そのお話を聞いていると、アイカツ!&アイカツスターズ!好きとして、とても幸せな気持ちになれました。そして公演のほうは、再演とは言え、色々新しい要素が加えられており、新鮮な気持ちで、お得感満載に楽しむことができました。

記事に載せきれなかった写真は、こちらをご覧ください。


アイカツ!5周年記念ケーキ

ついに買ってしまいました、キャラクターケーキ。本当は数年前に売っていたドレス型のケーキが欲しかったのですが、手間が掛かるのか、翌年以降販売ラインナップから消えてしまいました。今年はアイカツ!シリーズ5周年ということで、記念ケーキが発売していましたので、そちらを購入しました。どういう販路があるのか把握しきれていませんが、自分はプレミアムバンダイで買いました。

プリントは、いちごさん、あかりさん、ゆめさんの歴代主人公による3ショットです。プリント部分はゼリー状になっています。いちごさんがプリントされているものの、いちごは乗っておらず、フルーツは黄桃になります。

適度な甘さで、程よい大きさであり、大人なら一人で一度に食べきることができるサイズでした。とは言え、若干多いので、2~3人で食べるのがちょうど良さそうな大きさです。アイカチュっておいしい!


魔法陣グルグル大原画展を鑑賞

2017年11月11日、西武池袋店別館ギャラリーで開催された、魔法陣グルグル大原画展を鑑賞してきました。

     

入口には長い声のネコのパネルと、衛藤先生の年表、御挨拶文が展示されています。そこから先に進むと、コミックス1巻から順番に、モノクロ原稿やカラー原稿の展示が続きます。絵を楽しむだけではなく、ストーリーを懐かしむことも出来て、ついつい足が止まります。久しく漫画を描いていないので、スクリーントーンなどが妙に懐かしかったですね。

 

漫画だけではなく、雑誌の表紙や付録、グッズなどの使用イラストも展示されており、眼福でした。このあたりのイラストは、もう普通には見られる機会がありませんしね。

 

途中には主要キャラクターのパネルが円状に並んでいました。来年発売予定のねんどろいどこ~でのククリも展示されていて、可愛かったです。

さらに先へ進むと、超初期のイラストや、未発表イラストのククリが展示されていました。未発表になった理由が「なんかちがう」と言うあたり、何だかグルグルっぽくて良いです。

続いては、グルグル2関連の展示です。アナログからデジタルに移行したのか、線画のみでした。デジタルは便利ですけど、生原稿が残らない寂しさはありますね。それでも利点のほうが大きいと思います。

   

その後は、グルグル以外の作品のイラストや、巻末漫画でも良く登場する衛藤先生のDJイベントや猫関連の展示がありました。

その先には、最新のアニメ版に関する展示コーナーがあります。諸々権利の関係だと思いますが、ここだけ撮影禁止です。逆に他のコーナーは全て撮影可でした。向かい側には油絵が展示されています。グルグルっぽさはありませんが、そこに至る衛藤先生のルーツを垣間見られるのかもしれません。

最後は、版画コーナーです。一点20,000円からで、今回の原画展描き下ろしが最高価格の70,000円です。良いお値段なので、さすがに予算上一点しか買えません。ある程度の目星は付けてきたつもりでしたが、色々見比べていたら結構迷ってしまいました。悩んだ末に4番に決めました。特設レジでお支払い。受注生産なので、受け取りは2月くらいになる予定です。

退場後はグッズコーナーに立ち寄って、パンフレットとクリアファイルとトレーディング缶バッジを買いました。パンフレットには、原画展で展示されていた一部のイラストについて、衛藤先生のコメントがついていたり、

こうして、何だかんだで1時間30分ほど、楽しみました。早足で見る人だと、15分程度で見終えてしまうかもしれません。グルグルは大好きな作品なので、原画展を鑑賞できて良かったです。生で見ていて楽しいのは、やはりカラー原稿ですね。印刷では伝わらない紙のたわみや、伝わりにくい色の変化など、生でこその醍醐味があります。

記事に載せきれなかった写真は、こちらをご覧下さい。


映画キラキラ☆プリキュアアラモード~パリッと!想い出のミルフィーユ!初日舞台挨拶

2017年10月28日、ユナイテッドシネマ豊洲にて、「映画キラキラ☆プリキュアアラモード~パリッと!想い出のミルフィーユ!」の初日舞台挨拶を見てきました。上映後の舞台挨拶なので、ネタバレトークが出来ます。

映画本編

まずは軽く映画の感想。ネタバレします。最初はペコリン、モフルン、パフによる短編。お菓子づくりからのドタバタ劇。食べ物のCG見事だなあ、と思いました。しかし、パフと並ぶと、ペコリンの頭頂部が寂しい……

続いて、本編です。一番ギャップがあったのは、ジャン・ピエール氏のキャラクター。もっと堅いキャラクターかと思っていたら、想像以上に崩して描かれていました。堅いには堅いんですけどね。そして、このジャン氏のキャラクターも含めて、例年のプリキュア映画よりも一層子供向けに寄せて作っているなあ、と感じました。子供向け作品なので当たり前ではあるんですけど、その枠の中でも振り幅はあると思っていて、今作はとにかく子供たちに楽しんで貰おう、と言う演出が強く随所に見られた気がします。敵キャラもかなり可愛くしていますしね。

メッセージ性は、時折織り込まれていますが、あまり強調はせず、最後の最後にシエルさんが直接的な言葉で語り掛ける程度でした。同じくパリを舞台にした「ハートキャッチプリキュア~花の都でファッションショー…ですか!?」とは、対照的だったと思います。

町がスイーツに変えられてしまうシーンが多かったせいか、パリ感は少し弱めだったように感じます。でもセーヌ河岸は確かにあの雰囲気だったし、ロケハンは一応したのかなあ。あと、先代のまほプリのメンバーが出てくるのは、嬉しかったですね。これからのプリキュア映画の伝統になっていくのかな。

あと、劇中で普段とは違う動物に変えられてしまうシーンで、うさぎとかめ、だけは繋がりが分かるのですが、他のメンバは良く分かりません。あきらさんは単純に色味かな……。ここの設定背景を知りたいなあ、と思いました。

舞台挨拶

そして、上映後は舞台挨拶。席はK-23で、後方だけど真ん中に近いです。後方とは言え、肉眼で表情がわかる距離です。まず司会の方が登壇して、キャストの皆さんを呼びます。放送開始前のキャストメッセージで着ていたパティシエ衣装で登場です。シエルさん役の水瀬いのりさんのアクセントカラーは、緑色でした。

全体の流れとしては、各メンバ最初の挨拶と、各メンバのお気に入りのシーン紹介と、尾上さんの話など全員でのトークと続いて、各メンバ締めの挨拶となります。

最初と最後の挨拶、美山さん、福原さん、森さんは、大友いじりを含まない内容で、村中さん、藤田さん、水瀬さんは、大友いじりを含んだ内容でした。各キャストのバックグラウンドを考えると、そうなりますね。

お気に入りのシーン、美山さんは、普段とは違う動物になれたこと。いちかさんのフライング亀アタックが楽しかったそうです。福原さんは、シエルさんがジャン氏にあごくいっされた時に、それを見て後ろの方で照れているあきらさんが意外性があって良かったとのこと。あきらさんでもこんなふうになるんだ、と。それを聞いた森さんが、「女の子なんだっ……」と合いの手を入れたら、福原さんが「女の子だったんですね(笑」と返したのが、最高に面白かったです。

村中さんは、ジャンのキャラクターがすごかったこと。藤田さんは、あおいさんがシエルさんのこと心配して、「パルフェ……」と呟くシーンが、スパダリ感があって良かったとのこと。内容からして藤田さんかな。ここから、あおいはひまりんのものっ!とか、もう一人のスパダリ森(あきら)さんは藤田(ゆかり)さんのものっとか、わちゃわちゃしました。

森さんは、何はともあれ、ザリガニ、とのこと。観客と気持ちがひとつになった瞬間でした。台本を見て、見慣れない技名があるから、新必殺技?と思っていたら、まさかの……。水瀬さんは、シエルが変身できるように皆で応援するシーン。パリなので、モブのリアクションはなるべく言葉を入れないように、と言う注意があったそうですが、何故かシエルのときは「シーエール!」とはっきりコールしていたのが面白かったとのこと。何でパリ中の人がシエルの名前知ってるんっ、と突っ込んでいました。自分も現場では、そうだそうだ、と思っていましたが、新聞に載る程度に有名人なので、知っていてもおかしくない気がしました。

最後の挨拶では、村中さんが話すネタが飛んだようで、わちゃわちゃしてました。藤田さんの挨拶には、正直、映画をひとりで見たっていいだろ、と思ってしまいました。そして最後に美山さんですが、村中さんに続いて、話すネタが飛んでしまったようで、必死に思い出そうとします。ここでミラクルライトで、頑張れぷいきゅあー!このまま思い出せないまま時間切れかと思いきや、寸でのところで思い出しました。さすがプリキュア!ピンチに強い。ただ、どんな話だったかはっきり覚えていません……絆を大切にしていきたい、とかそんな話だったかな。

一応メモを取れるように、メモ帳とペンを持参していたのですが、メモを取りながら聞くのも無粋に思えて、結局取りませんでした。書くのに夢中で話を聞き漏らすケースもありそうですし。


アイドルタイムプリパラサマーライブツアー2017に参加

  

2017年8月6日、豊洲PITで行なわれたアイドルタイムプリパラサマーライブツアー2017昼公演に参加してきました。何だかんだで毎年恒例ですね。会場までの暑さで1年前を思い出します。スタンディングなのが辛いですが、人数のわりに距離が近いのはうれしいです。視界の確保は難しいですけど。

今回の整理番号は1460番台でわりと遅め。14時40分くらいに入場です。この番号だと、だいたいのエリアに人が埋まっている状況で、隙間を見つけて入っていく感じです。どうせ人がいっぱいなので、中途半端に前へ行かず、最後列の真ん中あたりを陣取りました。背伸びしても後ろに気兼ねしないのが良いです。

このライブも最初の頃は実質i☆Risちゃんのライブと言う感じがありましたが、今はプリパラからアイドルタイムまでたくさんの演者が出演するので、れっきとしたプリパラのライブです。ただ演者の人数が多いので、一人あたりの曲数が少なくなってしまい、もったいないなあ、とも思います。今回ガァルマゲドンには会えず残念でしが、ノンシュガーに会えて良かったです。

アイドルタイム勢は今回が初参加でしたが、夢川ゆいさん役の伊達朱里紗さんが、グッズ紹介等で、ゆいさんのキャラに沿ったトークが多くて良いなあ、と思いました。そして、虹色にのさん役の大地葉さんは、プリパラオタクでした(笑。

トークの一幕で、i☆Risちゃんがアイドルタイムの新衣装で気が引き締まる思い、と言ったところ、確かに直前でお尻を振っていたから、自分もそっちで気が引き締まるのかと思いました(笑。

オープニング曲を歌うわーすたちゃんは、オープニングアクトとして登場しました。アイドルタイムではi☆Risちゃんとの関係がどうなるのかな、と思っていましたが、Prizmmy枠と言うことですね。

そしてライブなので、肝心の曲感想。特に気になった曲をピックアップしていくと、まず「チクタク・Magicaる・アイドルタイム!」。かわいくて好きです。”チャンスは一瞬だけよ”でちょっと上がるところが特に好き。そして「GOスト♭コースター」です。かっこいいですよね。

続いての2曲は、バンドによる生演奏をバックにした「レインボウ・メロディー♪」と「Growin’Jewel!」です。プリパラの合唱系の曲、ほんと好き。生演奏はやっぱ空気感が違いますね。前後の録音BGMとの比較になるので、とても強く感じました。

そして最後に「アイドル:タイム!!」です。この曲もかわいくて良いです。つい一緒に歌いたくなるメロディーで、時々脳内に流れています。

カーテンコールでは、「かしこまりなさい!」「はは~」や、「できるできるできる」など、各演者がキャラクターを好きでいてくれる感じが伝わってきて、幸せな気持ちになりました。

特報として、今年も冬のライブ開催のニュースが飛び出しました。会場は、プリティーリズムとの合同ライブ以来の幕張メッセ。アンフィシアターの方がステージとしては良いけど、親衛隊未加入勢には競争率が高くなりすぎるので、箱のサイズが大幅に増えるのは安心材料です。冬も楽しみ!

ちなみにライブはほぼ2時間きっかしで終わりました。アンコールはなしです。次の夜公演がすぐに控えていますからねえ。