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光の4戦士~ラスボスに敗れる(その4)

星の奈落に入り、これまでの復活ボスたちを倒しました。やはりクラウンがまったく使えない状態でのベルフェゴール戦は、長期戦となり苦労しました。その後は攻略サイトを見ながらクラウンの強化をして、武道家におうぎを持たせて、圧倒的な強さをゲット。もともとレベルは過剰に上がっていたので、残りのボスたちは問題なく倒すことができました。

そしていよいよラスボスであるカオス戦ですが、第1第2形態までは余裕で倒せるものの、第3形態でわりと瞬殺されました。圧倒的な攻撃力や石化で即死とか、フルボッコですね。ラスボスはこちらの強さに応じて、強化されるので、単にレベルで圧倒すれば良いとはいきません。ということで、それ以来しばらくプレイが止まっていたというわけです。

現状、レベルは上がっているものの、クラウンをあまり強化していないので、宝石回収をして必要なクラウンを成長させることにしました。また、エルメスの靴など、必要な装備品も都度そろえていきます。万全の体制が整ったら、再びカオスに挑みたいと思います。だって、ラストダンジョンの中間セーブポイントからラスボスの場所まで、だらだらと長いんだもん…

ちなみに現在のレベルは、ぼくぴLv81、ユーマLv80、ユリLv80、えりかLv81です。今でも適当に戦闘していればレベルアップしますし、あっという間に99に達してしまいそうですね。


光の4戦士~星の奈落へ(その3)

世界各地を回り、悪魔たちを倒して、クラウンを回収しました。ただ、アスモデウスを倒したさいに、キリンジュに話しかけるのを忘れていたようで、光の盾が未入手。なので魔法研究所の扉が開かず、しばらく苦労しました。ただ光の盾を入手したあとも、たまたまホルンでセーブしていたので、ドラゴンのつばさで直接ホルンに飛んでしまいました。こうすると、どうやらホルンイベントの開始フラグが立たないようで、扉は閉じっぱなし。一旦街を出て、再度入ることで、街の様子が変わり、フラグが立ったようです。

現在のレベルは全員60前後です。グロウエッグが効いているのか分かりませんが、やけにレベルが上がりやすいですね。「逃げる」ができないクラウン構成なので、出会う敵全て戦っていたら、この状態です。基本的に意図的なレベルアップは行なっていません。現在はサタンを倒して、ラストダンジョンの手前。サタンよりもドッペルゲンガー戦が苦労しました^-^;

あと、何の気なしに夢幻の灯台に入ったら、ミノタウロスに撲殺されました。そろそろ武具をかっちり強化しないと駄目ですね。宝石はすぐに回収できそうなので、頑張ろうと思います。

しかし、アイレに「(来海)えりか」と名付けたために、端々でウザかわいくてしょうがないです(笑


光の4戦士~ルシファー撃破(その2)

アスモデウスに苦戦して少し止めていましたが、せこせこレベルを上げたり、耐性装備を使って撃破できました。その勢いで、ベルフェゴール、リヴァイアサン、ルシファーも撃破です。グロウエッグのおかげか、ダンジョン内でウロウロしていたら、レベル50手前まで上がってしまい、全体的に緊張感のないボス戦となりました。とはいえ、リヴァイアサンは終盤危うかったです。状態異常系はいろいろ怖いですね~

しかし、クラウンシステムはちょっと不満ですね。気軽に換装できる分、各キャラごとに愛着を持ってクラウンを設定できないというか…。うちはRPGでキャラクターを育てるのが好きなので、ジョブシステムのAPのように、各キャラクターの戦いぶりに応じた成長が反映が為されるシステムのほうが良いです。


光の4戦士~闇の氾濫後(その1)

ゲーム自体は9月に購入して、緩急をつけながら、ちまちま進めてきました。キャラクターの名前は迷いつつ、ハトプリとてぃんくるから拝借しました。一応キャラクターの性格と合わせたつもりですが、若干微妙に…。えりかはぴったりだと思ってます。

  • ブランド→ぼくぴ
  • ジュスカ→ユーマ
  • ユニータ→ユリ
  • アイレ→えりか

ゲームのほうですが、「新たに語られる古典」と銘打っているだけに、昔懐かしい雰囲気が漂っています。システムやキャラクターの台詞など、最近のRPGと比べると、かなりシンプルに見えます。プレイを続けると特に気にならなくなりますが、最初はおおっ、と思いました。

特にアイテム関連の操作のしづらさは、最初は堪えました。逆に最近のRPGがいかに親切設計か思い知ります。確かにファミコン時代は、いろいろ手間を踏んでやっていましたねえ。古典と銘打っているとはいえ、わざわざ不便にすることなくね?とも思いましたが、プレイし続けると当時の感覚を思い出し、ようやく懐かしさを感じてきます。

一方で古典とは逆行する戦闘時の自動ターゲット選択の仕組みですが、これはあまり良いとは思いません。戦略に幅がなくなる気がします…。古典を意識して不便にした部分と、入門者向けに優しくした部分が混在して、ちょっとアンバランスな感じがしました。

現在の進行度ですが、ロランを倒して闇の氾濫後の世界に入ったところです。ようやく4人全員そろって、楽しくなりそうです。ただ、4人が揃うまでちょっと長すぎだと思いました。クラウンは、以下の形にしています。こういう編成を考えるのが楽しいので、4人全員が必要なのです。

  • ぼくぴ→勇者(攻撃)
  • ユーマ→武道家(攻撃)
  • ユリ→詩人(補助)
  • えりか→白魔法使い(回復)

バトルポイント3000でグロウエッグを購入済みなので、あとはレベル上げでゴリ押ししていくつもりです。レベルを思いきり上げてから、労せずして勝つというのが、うちの昔からのスタイル!


Newスーパーマリオブラザーズ Wii~その8

セーブデータを1つ消して、最初からやり直しています。ただ、目的がないとだれてしまうので、キラキラ★を目指すことにしました。初回クリアは、お助けブロックを出してしまったので、キラキラしていません。とりあえず★1つを目指すため、大砲や隠しゴールを活用し、最短ルートでクッパ城へ。最初は結構苦労した記憶がありますが、今回は難なくクリアできました。着実に腕は上がったようです。この絶妙なゲームバランスが、マリオのすごいところだなあ、と毎回思います♪キラキラ★2つは、少し時間がかかりそうなので、一旦ここで打ち止めです。