Last-modified: Fri, 10 Sep 2004 01:40:50 JST
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とりあえず韓国の inliveと言うところに登録して、流しています。 流れてるところは教えられませんw。 参考までに、inliveでネットラジオを開始するのにうちが詰まったところを書いておきます。 レクチャーサイトがあるので、そこを参照すれば大体分かります。 ただ、プルダウンメニューで選択するところで、韓国語なので分からないのですが、 デフォルトのままだと登録出来ませんので、何でもいいから別のを選択しましょう。 続いて実際に動作させる時ですが、Windows Media Toolsと言うのがないと、 "Error opening ACM Stream"という警告が出て失敗します。 あとちゃんとinliveからポートを貰っておきましょう。 まあ、こんなところかな。
自分でコンテンツを作成できるまでに至ったら、面白そうですね。 頭のなかに構想はありますが、なかなか実現までは漕ぎ着けないでしょう。 今はアンダーグラウンドに楽しむしかありません(苦笑)。
あー、まだMultiUserServer理解しきってないです。 ん、鯖クライアント間の通信自体は、以前もネットワークプログラミングしたことあるので分かるのだけど、 3D情報をどうやって共有するのかがいまいち不明です。 ちゃんとした本1冊購入した方がええのかねぇ。
某所でβテストしていた3Dチャットを2重起動して、どうやってネットワーク処理をしているのか調べてみました。 すると、片方を動かしたのがもう一方に反映されるまでに若干のタイムラグが発生しました。 どうやら非同期みたいですね。Havok使ってネットワークさせたいのだけど、出来るかしら。
ダグラスの森まで行きました。 つうかもうネット上の攻略チャート見ながらやってるんだけど、 1つのダンジョンが長いとやる気がなくなる(ぉぃ。 やはりねぇ、うちはFC、SFC時代のRPGで育ってるから、 1つのダンジョンにイベントを散りばめられるとそこで萎えます。 発明のシステムも未だに把握してないので、何も作れません。 なんか1つのRPGをすることが、1つのシステムを勉強するみたいになってきて…。 ゲームの進化の方向ってこんなんでいいのかしら。
と、現在レベル的に詰まっているせいで、毒を吐いてみましたw。
ミルモとムルモの兄弟船。 楓c�♥ 詭擇�水着姿になります。 てかこのシーン、どう見てもストーリー上必要ありません。 明らかなサービスショットでしたね(笑)。 ちなみに今回も人間キャラの作画が特に…、いや敢えてこれ以上言いますまい。
ここで勝手に、ミルモでポン!原作本のお気に入り場面〜♪。 まず1つ目は2巻の40,41ページ。王子としての品性を否定されて涙を浮かべるミルモ。 こんなことで、且あの表情での涙が良いのです。怒り泣きとも言うべきかなw。 2つ目は4巻の44ページ。 楓の身を案じて里に帰ろうとするミルモに対して、 自分のことが嫌いでもいいから一緒にいて、と懇願する楓。 この絆を見せられた日にゃぁ。
テレ朝で世界における日本アニメの現状みたいなものをやっていました。 まあ子供向けの軽い内容ですけど、まあまあ面白かったです。
ネットサーフィン中どこかで偶然目にして気にかけていた作品。 そんな折動画を入手したので視聴しました。 第8話の『思い出のペンダント』。 感想は、何やら名作の予感です!。メモルもマリエルも良いですなぁ〜。 あと昔の作品は何か全体的に丸みを帯びてるというか優しさがありますね。
大型連休中に発した風邪が未だに治りません。 この時節に風邪を引くと、SARSだと言われるのはご愛嬌。 まあ咳風邪なので、日々の生活にそれほど支障はきたさないのですが…。
shockwaveでマルチユーザなアプリ(空間共有系)を作ろうと思っていたけど、 どんどん妥協して、結局スタンドアロンになりました。 システムも簡略化しました。 そのため当初UMLの勉強のためにこのアプリの設計をUMLでやろうと思っていましたが、 そんな必要もなくなってしまいました。 代わりにDBのフロント部分の設計に無理矢理使ってみました。 ただ幾ら妥協したと言っても、3D部分に関しては勉強しなくてはいけないです。 以前作った3Dコンテンツも騙し騙し作ったレベルですから^^;。
昔のアニメは良かった、と言うのは良く聞く台詞であります。 色々と今週末含め、最近昔のアニメを見る機会があったのですが、 何と言うかパワーがありましたよね。 今のマニア向けアニメも別の意味でパワーがありますけど…。 Gu-Guガンモみたいに強烈な個性を持った作品とかみたいなぁ。 メモルも良いですね。萌えですけど今の萌えとは違う柔らかさを感じます。 そして忘れてはならないのが世界名作劇場です。 ワンピース終わったら是非とも復活して欲しいのですが。
そう言えば名作劇場絡みでお気にな曲を見つけました。 ブランコの歌(林原めぐみ)[七つの海のティコ]と、草原のマルコ(大杉久美子)[母を訪ねて三千里]です。 後者は超有名曲ですが、これまでまともに聞いたことがなかったのでうち的には"発見"です。 やはりサビが好きです。 そして前者ですが、これは掘り出し物かもしれません。 ゆったりとした曲で、子守唄みたいな感じと言っていいのでしょうか。 海の波にゆらゆら揺られているような心地になります。 どちらも良い曲で、今週末一番の収穫でした(笑)。
くもっちょ発売の一報を受けて、さっそくお店に行ってみました。 時間があまり良くなかったので、目の前にあるスーパーへ行きました。 が、食玩系の売り場が狭いこと、これではさっぱり期待を持てません。 そして予想通りの敗北でした。 あつめてミルモさえなかったです…><)。 来週はもっと大きなところに行ってみようと思います。
関係ないけどミルモ海外進出いずれはするのかね。英語の練習に英版コンテンツでも作ってみようかしら。
かつて水沢めぐみ先生がBS放送の「お母さんは会社でなにしてるの」に出演した際のビデオテープがあるのですが、 テープの劣化が心配なのでデジタル化して取り込む予定です。 何か動画扱うようになってから、HDDの減りが10倍くらいになってますね…。 増設しないとまずいかもしれません…。
1ヶ月半ぶりに床屋へ行きました。 すっきりさっぱりしました。 ただ残念だったのが丁度空いていて、待ち時間でジャンプを読めませんでした。 ハンター×ハンター読みたかったよ〜><)。
未だに喉の調子が宜しくなくて咳き込むのですが、どうも風邪と言うより喉の調子が悪いみたい。 なかなか痰が切れなくて、それが気管支系をくすぐって咳が出ると言うか。 あくまで想像ですけどね。
年増すごとに体もガタが来ますから、ちゃんと面倒見てあげないといけませんね。 うちが最期を迎えるとしたらやはり心臓関係のような気がします。 時々(ほど頻度は高くないけど)心臓がキリキリと痛むし、不整脈持ちだし。
某番組の視聴率を知りたかったのですが、ビデオリサーチ社のサイトを見ても高視聴率番組しか出ていません。 おじゃマンボウでも上位しか出ていません。 アニメに関してはアニメ雑誌に掲載されるので分かるのですが、 その他の番組については知る余地が無しなのです。 そこでビデオリサーチ社にメールで質問してみたのですが、 視聴率データの提供は専属契約となっており、 契約相手の媒体購入の一助になるために用いられるため、一般個人が知ることは出来ないとの回答を頂きました。 うーん、だったらどこかの媒体で視聴率を公開してよ〜、ちゃんと媒体購入するからさ〜。。