Last-modified: Fri, 10 Sep 2004 01:40:42 JST
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サブタイトルにあるのは、コード中のマルチバイト文字をUnicode(%u表記)に変換してくれるツールです。 殆ど起きませんが、稀にマルチバイト文字のせいで不具合が発生したりします(しかもこういうのってなかなか気づけないからタチが悪い)。 なので万全を期するためにも、予めこのツールで変換処理をかけて置いた方がいいみたいです。
が、ちょびっとでもソース管理が煩雑になるのがイヤで、実践していません(ぉぃ。
javadoc化出来るようにしよう〜、と思ってコメントをせっせと書いていたのですが、 コーディングが佳境に入るほど、おざなりになってしまい結局はスカスカな状態。 ちょっと手直ししようかしら。
まったくpackageのことを意識せずに作り、後で直せばいいやと思っていたら、 各クラスがごちゃごちゃに絡み合ってとてもじゃないけどpackage化できる状態ではなかったり。 と言うかオブジェクト指向として駄目な作りになってしまいました。 ただ裏を返せば、packageのことを意識した作りをすれば自然とオブジェクト指向に沿った作りになるのではないかと。
jarコマンドのオプションです。
windowsでクラスパスを設定するには次のようにコマンドを打ち込むか、 コントロールパネルのシステムから設定をするかでOKです。
set CLASSPATH=%CLASSPATH%;new Classpath
しかし今回はサーバ側のプログラムを動かさないとならないので、 Linux上で同様のことをする必要があります。で、ぐぐって見つけてきたのでメモメモしました。
CLASSPATH=new Classpath:$CLASSPATH export CLASSPATH
ちなみに上記の設定方法はbash環境の場合です。 注意すべきところは、区切り文字がセミコロンではなくてコロンだということ。 セミコロンを書くとエラーになります。 そしてその後にexportしてあげないと、シェル変数が環境変数へとなりません。
何気なくそろそろかな〜、と思ってネットで調べてみたら、昨日発売していました。 さっそく本屋さんへゴー♪。無事ゲットです。 前巻の表紙はキルアと犬でしたけど、今回はクラピカとフクロウでした。 あのフクロウは支配者の招待を持ってくるフクロウでしょうか。
さて、内容の方ですが、相変わらず先の読めない展開ですね〜。 ネット上で目に入ってしまった情報により誰かの左手が吹っ飛ぶことは知っていたのですが、 ああいう流れになるとは思いませんでした。 それだけに連載が遅筆なのは残念ですが^^;。 しかしグリードアイランド編は、胸を空くような終わり方でしたね〜★ なんだかこちらまで晴れやかな気持ちになれました。
眼鏡をつけたまま顔を洗ってしまったときー!。
今年の7月末から収支記録をExcelで付けているのですが、 なかなか上手くはいかないですね。 どうしても収支記録を溜めちゃう場面が出てしまいます。 分からないところは勘と記憶を頼りに埋めていたり…。 ここで何とかPDAを活用したいところですが、Excelのような表計算ソフトは入っていないんですよね^-^;)。 Excelファイルを見るだけのアプリは入っているのですけど。 うーむ、継続は難しいです(>_<)。
いま家には、BookShelfのバージョン2がありますが、 ご存知の通りこのバージョンはCD-ROMから逐次読取りをする必要があります。 当然時間もかかりますし何より読込み音がウルサイので、もっぱら紙媒体の辞書を使っています。 ああ…、バージョン3が欲しいなあ。。
最近よく見かけるアミノ系飲料といえば透明や白色系のものが多いけれど、
なんとオレンジ色をしたアミノ系飲料「aminovalue」を発見!。
味はさほど変わりません。
この色の正体は何なのか原材料名を調べてみると、どうやらオレンジ果汁のようです。
が、見ていておかしなことに気づきました。
写真をご覧頂ければ分かるように、無果汁と謳っておきながらオレンジ果汁の文字が。
これは一体!?、JAROものです(笑)。
最近ビデオデッキの様子はおかしいです。
録画はとりあえずできるのですが、再生時にかなりの確率でノイズが入ります。
大量の魚が右から左へ泳いでいくようなノイズ、鬱陶しいったらありゃしないです。
買ってから2年くらいしか経っていないのですけど、どうやら寿命が近づいているようですね。
まあビデオデッキの上にビデオテープを6段×3列も載せたりしていたのも、
短命化の一因にはなっているのでしょうけど(苦笑)。
とりあえずこれを機に、兼ねてから希望していたHDDレコーダへの移行を行いたいと思います。
ただ既存機器との配線等も考慮しないといけないので、ちょっと一筋縄ではいきそうにもないですね。
それに先月PDAを買ったばかりなので、あまり散財したくないというのも…。
なんかマイナス要因ばかりが出てきて^^;。
ちなみに友人に携帯メールを投げたところ、25万円ほどで組んだそうな。
うーん、そこまでの値段だと先にノートPCの方へ食指が動いちゃうなー。。
CLIEで撮影した画像がPCへ転送できないのでログを見ると、 メモリースティックがないと駄目だと言っているようです。 さっそく有楽町のビックピーカンで購入してきました。 128MBのマジックゲートなしです。 さっそく帰宅して試してみたところ、見事に画像移動が成功しました!。 しかしメモリースティックをオプション購入しないとカメラで撮った画像が移せないとは…、 なかなか図太い仕様です(苦笑)。 とりあえずこれでようやくゲームショウの画像を掲載できます♪ 9月27日の日記をご覧ください。
本日受験に行ってきました。
試験会場までおよそ30分、まったりと出掛けたら
同じ時間帯に申し込んだと思しき人たちがみんな受付を済ませていました。
みんな忙しないなあ〜^^;。
とりあえず結果をば。
| SQL | 14 / 20 点 |
|---|---|
| Oracle入門 | 18 / 20 点 |
いずれも合格点は14点です。 SQLはまさに滑り込みですね。 感想としては、予想よりもSQLが難しくてOracle入門が簡単でした。 SQLは実際に使う機会が多く、その分覚えやすいと思ったのですが、 見覚えのない内容が出たりしてポイントを落としてしまいました。 日付関数関連の"fm"や、日付を英表示にする方法などは初めて見ました。 逆にOracle入門は、覚えたことがほぼそのまま出ました。 制約やデータベースオブジェクト関連の問題が多かったです。 あと直前で一気に覚えたデータディクショナリ問題が3問出たのは大きかったですね。 警戒していたアーキテクチャ問題は一問も出ませんでした。
さて、これで晴れて"Oracle Silver Fellow"となりました。 よく見ると"Oracle Master"でないのがポイントですね(苦笑)。 あくまでOracle仲間(=fellow)なのです^^;。 確かにDatabase枠の試験でDBA関連の科目がないのは意味を成さないと思うので、 今の試験制度の方が正しいとは思います。同時にOCP認定と言うのもいい感じです。 ちなみに"Oracle Master Silver"の称号を得るためだけでしたら、 PL/SQLを受けるという手もありますね。こちらはDBA�気犯罎戮徳蠹�に難易度が低いようですから。 もちろんカテゴリはDatabaseではありませんけど…。
合格したあと外へ出るともう日が落ちて辺りは夕闇に包まれていました。
さっそく会場近くの商店街を練り歩き、向かったのは本屋さん。
そして買ったのはこの本です。
Java認定資格の「Web Component Developer」。OracleのSilverをとるためにDBA�気鯤拔�しようかと思いましたが、
先にJavaの資格を取ってしまおうと思います。もちろんSWの勉強もそろそろ始めますよ〜。
蛇足ですが、最近CLIEを持ち歩くようにしたので、さっそく一枚撮ってみました。
真白な電車、ちょうど塗り替えをしているようでした。
ローカル線で結構カラフルな電車が走っていたりします。
一時期は森の仲間たちが描かれた電車が走っていたり…。
今度はどんなカラーの電車が走るのか、ちょっぴり楽しみです。
24時間営業であるコンビニのシャッターが下りるシーンは
なかなか見れるものではありません。
そんな光景を本日、目の当たりにすることができました。
写真をCLIEで撮影したのですが、夜間撮影のため分かりづらいです
(暗所撮影補助用のライトはありますが、やはり弱いです)。
ちなみにシャッターが下りていた理由は、改装工事のためでした。
リニューアルオープンは2週間後のようです。
てかあまり変え様もない気がするんですけど^-^;。
miniDnsに登録した新しいドメイン名がなかなか伝播しないので一旦削除したら、 その翌日に伝播が完了していましたT−T)。 あうー、また登録し直しだ。 まあ中身の準備がさっぱさっぱなので、別にいいんですけどね。
ところでminiDnsは基本的にプライマリDNSにしか指定してはいけません。 しかしうちでは他に当てもないので、セカンダリにも使用しています。 これはいけないと思い、セカンダリ用のDNS鯖を自前で用意しようかなと思いました。 で、現在bind関係の資料に目を通しています。 今は他に優先度が高い事項があるため、実際に導入するのは12月以降でしょうね。
Webサービスについて少し勉強したことがあるため、一度は実物を動かしてみたいのです。 そこで一番使えそうなのが、GoogleAPI。 Googleでの検索結果件数を元に、各単語の著名度をランキングするようなスクリプトを作りたいと考えています。 サイトを訪れる人に見て欲しいので、言語はPerlですね〜。 しかし諸所の資料の多くはJavaでの実装紹介ばかりで、Perl関係の資料が少なくて困っています^^;。
一度拾った動画で見ましたが、もう一度視聴です。 やはり涙を誘う名作ですな。
何気に風邪気味なのですが、ちょっくらお出かけです。
手にはVS.NET(笑)。
所用を済ませたあとは、近場でお食事です。
道中たいやきを食しました。歩きながら食べるたいやきは何故かまた格別ですねえ。
ちなみに中身はクリームにしました。あずきよりクリーム派ですv。
ところでもう一種「ツナマヨ」があったのですが、それはないだろ…と^^;。
さて、そうこうしてレストランに到着しました。
昼を食べずに16時ごろの食事、夕食に与える影響が微妙です。
サラダバーがあったので食べまくり、おかげでそっちでややお腹が膨れちゃったり。
昼ごはんを抜いている分、どうしてもポテトとか重いものへいっちゃうんですよね〜。
で、頼んだメニューの方は「お好みハンバーグ」です。
文字通りお好み焼きとハンバーグのドッキング。
濃いぃ〜です(笑)。ちなみに所用の返礼として、これはゴチになりました。
どもです^-^)ノ
ちなみに席は窓際でした。このレストラン、
ちょうど通りの角にあって窓から見える景色はまあまあに素敵でした。
やや曇り空の下の街の通りを、お店の窓から眺めるシチュエーションが何故か好き。
なんでしょう、何かしら原風景に重なるものがあるのかもしれません。
または、なんかのアニメ作品の影響かもしれません。
しかしこのレストランがある場所、随分久しぶりに来ました。
近くにある駅は良く利用しているのですが、こちらへはなかなか行く機会がなかったですね。
意外とあります、そういう場所。
そこって自分にとっての時が止まっている場所でもあるんですね。
その時以来、その場所に対する記憶が積もっていないから、結構純粋に当時の気持ちや記憶を思い返せるのかもしれません。
まさに「場所」へ閉じ込められたタイムカプセルだと思います。
しかし、実際には各々の場所は止め処なく変わってしまうものでもあるんですけどね。
この場所にも、かつては無かった立派なマンション(写真参照;高そう…)が建っていました。
風邪気味にも関わらずお出かけしたら、さらに悪化した模様です(苦笑)。 季節の変わり目に加え、体力の低下が原因でしょうか。 最近めっきり運動してないですからね〜。 とりあえず明日は基本はゴロゴロしてようかなあ、と。 その合間にちょろちょろとネットをw。
自転車の走行中に傘を横にひっかけていたら、バキバキバキ!という音が。
慌てて下に目を遣ると、持っていた傘が前輪に巻き込まれ、大破していました。
不幸中の幸いだったのか、その傘はよく急な雨の時に買うような白いものでした。
しかし回転しているものの力は凄まじいですね。
その手の機械に人間の腕なんかが巻き込まれたら、
それこそこの傘と同じように簡単に壊れてしまうでしょう。
本当にあれだけ大破したにも関わらず漕いでる時の抵抗は感じませんでしたから、
回転力とは恐ろしいものです。
雑誌(楽熱)を立ち読みしていたら見つけた「ボトルアクアリウム」の文字。 前々から知っていましたが、この記事を見て一念発起。 きれいなレイアウトの水槽を見ると、自分もやりたくなるのは人の性です。 何と言っても手軽なのが魅力ですね。 さっそく近所のペットショップにて必要なものを購入。 赤玉土を見つけることが出来ませんでしたけど、とりあえずはいいかな、と。 購入したものは、ミクロソリウムとヤマトヌマエビ2匹です。 明日ボトルへの移行とやりたいと思います〜。
ネット漂流中にこんな記事を見つけました( 色覚に障害を持っていたとしたら、あなたのサイトは見えるでしょうか ?)。 うち自身も軽い色弱なので、意外と身近な問題です。 ただ色覚云々以前に、色に情報を持たせることは問題でしょう。 例えばスタイルシートでテーブル内の特定項目に色をつけた場合、 もしそのスタイルシートが有効でなかったらまったくの意味を成しませんよね。 視覚的デザインばかりに気を配りすぎると、こうしたところを見失いがちです。 最近うちでは、HTMLやスタイルシートを切り分けて使うことにより、 視覚デザインと情報の中身が混在しないよう注意しています。 まず情報はHTMLに、視覚デザインはスタイルシートに記述するように切り分けを行います。 その上で、HTMLだけの場合でもそこで伝えたい意味が欠落しないようにすれば、 先の例(テーブル内の項目に色付け)のような失敗は起こりません。
意識的にではなく、そういう書き方が普通になりたいですね。 まあ昔に比べたらだいぶ正しい表現ができるようになりました。
前作「StarOcean3-till the end of time」では収録しきれなかった部分も含め、 完全収録版となるディレクターズカット(DVD2枚組)が発売されるそうです。 発売時期は今冬とのこと。 あう〜、まだ通常版をクリアすらしていないというのに^^;。 たぶん完全版発売に追い越されますね(苦笑)。 ところで公式を見たところによると、完全版ではミラージュさんが仲間になるみたいですね。
8時50分くらいに起きたので、終わり部分を少しだけですけど久しぶりに視聴しました。 こういう名作劇場系では定番のイヤなキャラクター、ローズマリーが登場ですね。 こういうキャラが登場すると見ているだけでストレスが溜まるのですが、 ことが解決したときの爽快感もまた増すというもの。 うーん、またちゃんと見始めようかなあ。
たっぷりと眠ったらよくなったみたい。 風邪独特の頭痛の感覚が消えたので、とりあえずは大丈夫かなあと。 若干喉のガラガラ感は残るけど。
コーヒーの空き瓶に水を入れてミクロソリウムを移動し、
しばらくしてからヤマトヌマエビ2匹を投入しました。
ちょっと瓶の丈が小さかったかも^-^;)。
容器は密閉されており、中の水草が光合成を行うことにより酸素を供給します。
ただ本当に酸素が十分なのか不安なので、しばらくは時々開封しますけど。
ちなみにヤマトヌマエビの方は、水草に生えたコケを食べます。
まだ決して美しいとはいえないレイアウト。
しかし見ているだけで、心がなごみます。
こんなに手軽にアクアリウムを楽しむことができるなんて、
思いもしませんでしたね。
ちなみにNHK教育の「趣味悠々」という番組内でも、ボトルアクアリウムについて取り上げていたそうです。
ああ、見ておけばよかったなあとちょっと後悔。
いまのところ再放送の予定はないようです。
うちの携帯壁紙は自家製だったりします。 一応あるシリーズものを参考にしたイメージイラストだったりするのですが、 携帯の壁紙を作るときには幾つか気をつけないといけないことがあります。 それはこの2つ。
機種にもよりますが、うちのN503iSでは10kb以上の画像ファイルは読み込むことができません。 そのためファイルの軽量化に努める必要があります。 うちの作り方はまずPhotoshopにて画像を作成し、見た目がさほど崩れないギリギリまで減色します (多くて64色ですね)。減色方法は誤差拡散法を指定しています。 PhotoshopからGIFファイルを書き出すと容量が大きくなってしまうため、 一度bitmapファイルに変換してます。 それからPaintshopで呼出し、GIFファイル形式で保存して出来上がりです。
そしてもう1つの注意点「色合い」ですが、携帯でみると(これも機種によりけりなのでしょうが) PCで見たときよりも色が薄く見えます。 そこでPaintshopのガンマ補正により、ややきつめかなと思えるくらいに補正をします (最初コントラスト補正をしてましたが、あまり宜しい結果にはならないですね)。 そして携帯で確認です。 PCで少しきつく見えるくらいが、携帯でちょうどいい具合に映ると思います。
以前に購入して放りっ放しだったShockwave3Dの書籍をちょこちょこと読んでいます。 Javaによるオンラインゲームが一段落ついたので、次は再びShockwave3Dを用いたゲーム作りに挑戦しようかな、と。 ただ、ゲーム作りの前に優先度が高い事項がてんこもりだったりしますが^^;。 てんこもりでダンス〜♪(by HALCALI)←意味なし(ぉ
動画から音声だけを抽出するソフトがないか探していたら、次のようなソフトを見つけました( ぷっちでここ)。対応フォーマットを見る限り、m2pにも対応しているようなので安心です。 これで海外ドラマ(サブリナ)の音声部分を、CLIEに入れていつでも聞くことができます。 あとはいつの間にか終わっていたボーイミーツワールドの後釜、 マイスイートメモリーズも何となく面白そうなので一度試しに見てみようかな? 英語の勉強と娯楽を兼ねてます♪
ちゅうかTBS、またCNN-EveningNews放送してよ…。
久々に漫画を描こうかなと思っている次第でして、また画力のなさを痛感するんでしょうけど。 やはり動きの表現は難しいです。 ゼロから動きの再現に努めるのと、既存の画の模写ベースにいくのではどちらが宜しいのでしょう。 本質的には前者でしょうけど、後者も後者なりに学習効果はあるような…。 頭で覚える勉強と違ってなかなかに上達が実感できないから、漫画は描いた結果を見るたびに萎えますな。 それでもまた描きたくなるのですけど。
とりあえずプロットはできました〜★ショートギャグ4本に6Pくらいのを1本です。 これからネームに入ります。 生みの苦しみはとりあえず超えたけれど、これからは育ての苦しみです^^;。 ペン入れまで行けば気持ちいいんだけどなー、 まあ最後にトーン貼りという苦しみが待っていますが(笑)。 もちろん苦しみと言いつつ、全部楽しみでもあります。
昨日、CLIEのAudioPlayerで音楽を聞こうとmp3ファイルを入れたのですが、 どうもうまくいきませんでした。 そこでネットをクロールして原因を調べてみたところ、 AudioPlayer(ver2.0)では特定条件に合致するものは再生できないとのことでした。 その条件とは、下記の通りです。
詳しくは次のサイトをご参照下さい( http://www3.osk.3web.ne.jp/~tsiraisi/palm/musician/aplayer20.html)。うちはどうやらサンプリング周波数で引っかかったみたいです。 ただ、44.1kHzでない32kHzでも問題なく聞くことができました。 うーん、AudioPlayerが多少バージョンでも上がっているのかな?
かつてうちの部屋には、赤チャチャのタペストリーがどかっと飾られていましたが、 いつの間にやら戸棚の奥に封印してしまったようです。 うーん、懐かしいですなあ。いま再びタペストリーを飾るとしたら、ミルモでポン!でしょうね〜。
なーんてことを、赤チャチャのエンディングテーマ曲をCLIEで流していたら、考えてしまいました。
なんかすごい久しぶりに飲み会に参加した気がします。 2ヶ月以上ぶりかな? 相変わらず酒には沈みませんが、胃が荒れてしまいます^-^;。 わいわいがやがやの飲み会は楽しいですねえ。 飲んだあとは、やっぱり胃に優しいミルクコーヒーですね。
家に着くころにはもう日が回っていました(電車を2駅寝過ごしたせいだったりして)。 秋の夜風は程よく酔いを醒ましてくれて、澄んだ夜空に散らばる星々を見つけることができました。 まさに街から見える夜空としては、満天の星空をいう言葉が相応しいほどのよく見えましたね。 やはり夜空を見上げるには冬に限ります。まるで空から落ちてくるようでした。 CLIEで撮影できないのが残念です(圧倒的な光量不足)。
少し前に電車のなかで飛び出す広告(立体錯視)を見たことがありました。
確か薬の広告だったような…。
そして先日、再び飛び出す広告を見ました。
さて、写真をご覧になってお気づきでしょうか?
この飛び出す広告は錯視でもなんでもなく、本当に飛び出しちゃっているのです。
最初は錯視でそう見えていると思い、すごいリアルだなー、なんて思っちゃったりしていたわけですが、
実際に空気で膨らませているみたいですね^-^;。
なので一部凹んでいるところがありました。
絶対に誰かがイタズラをして、最終てきにはぺっしゃんこになりそう…。
今週は録画を忘れずにちゃんと見ることができました。 今回はヤマネのお話です。 ついにヤマネも人間界でレギュラー化ですね。 いきおいでヤマネの絵を描いてしまいました(5季トップ展示中)。 でも桃ちゃんとパートナーになるとは予想外でした(笑)。 しかし桃ちゃんと組んだからこそ、お互いの良さが引き出される気もします。 あの牛乳瓶眼鏡の娘とシャンボが最終的は同じノリになってしまったように、 相性などはいっしょにいることで何とでもなるということですね。 ヤマネ、桃ちゃんともに成長していくでしょう。 最後に、そんな桃ちゃんを見て一緒にダンスを踊ってあげた松竹くんが素敵でした。 と言うか、桃ちゃんの登場により松竹くんも少しは報われるキャラに… って、もともと本来はモテモテだったんだっけ^^;。
しかしパピィが人間界に登場するのは、もう少し先になるのでしょうか。 確かに住田くんの登場は、物語に与えるインパクトが少々大きいですからね、 おいそれとは出せないのでしょう。
さて、今週のミルモでポン、個人的見どころ〜。 まず笑いどころは、パトロール中なワルモ団の、 「前よーし」 「右よーし」 「左よーし」 「左よくないぞ、ミルモ発見だぞ」 が何となくヒットです。「わるさ開始!」もツボ。 ワルモ団のおマヌケ振りは、癒し系です(笑)。 そして萌えどころは、ヤシチ兄様からもらった手裏剣をなくしたことに気づき 必死にきょろきょろと探すヤマネ。 涙のヤマネもいいのですが、個人的ベストはこちらの方でした。
そういえばゴールデンに進出してからテーマ曲が変わりましたね。 OPは正統路線でEDは奇抜なものできましたね。 まあしばらく聞いていれば慣れてしまうんでしょうけど(笑)。 OPでお気に入りな部分は、「雨上がりの光が ウインクしてる」、 「ちょっぴり背伸びの靴 いたずら風が」の、後ろフレーズです。 なんか自分の予想と違う音程を通ったので、何となく耳についているのです。 さてオープニングといえば、楓の朝着替えが入っていますね。 こんなところにも反応してしまうところが、いまの息苦しさを如実に表していると思います。 GuGuガンモなんて今じゃ考えられないような話がありましたね(笑)。 あとは、FUN!FUN!FUN!のときの画もいいかも♪
最後に1つ突っ込みをば。 ダァクさんとは決別した江口さんって、まだ妖精が見えるのですか?(ぉ。 そしてもう1つ、カップ裏に書かれているのは妖精文字ですけど、妖精と出会う前の人間も読めたりするんでしょうか(笑)
以前の日記でシャッターが下りていると書いたコンビニが、新装開店となりました。 でも、店内レイアウトは以前とまったく変わらず、あれは一体何の工事だったんかな…^^;。 とりあえず特に買うものはなかったけど立ち寄って、練乳ミルクサンド(グリコ)を買って帰りました。
今回のお話はダァクの影から抜け出せない沙織のために、 フェアリーコンサートが開かれるというものです。 しかし今回は、ごおるでん編の新要素がたくさん登場しました。 沙織にフルートを教えてくれた先生(名前忘却失礼)、新たなるダァクの部下ナットなど。 さらにダァクがまだ人間界に潜んでいることも分かり、 妖精のパートナーでなくても妖精が見える人たちの存在も分かりました。 どうやら楽器に関係してきそうですが。 ところで、ダァクの今度のターゲットは楓だそうな。 微妙にそのニュアンスが違うように感じますが、原作と方向は同じに進みそうですね。
今日の見どころは、やはり今話主役ともいえる沙織でしょう。 幼きころの様子もあって、今後ファンが増加すると思われます。 今回の絵柄も一助となるでしょうか。 うちはあのタッチはあまり好きではないんですけど (ところどころ画として不自然なところも目に付きました)。 なんだか沙織の絵を描きたくなってしまいましたね。 ちなみにその幼きころの画はベタなので、フルート演奏中のドレス姿の方をばw
今朝起きたら外は一面の朝もや。
何とも幻想的な光景だったので、CLIEで一枚撮ってみました。
もやの中に浮かぶ一筋の太陽の光がいい感じで撮れました。