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2006年11月21日

ウォータースプライトを除去

糞がたくさん 成長するマツモ

ウォータースプライトが腐ってしまったので、2株とも取り除きました。まだ元気な葉もありましたが、茎元が腐っているので、もう駄目だと思いまして。一方、同時期に入れたマツモは元気です。ぐんぐん成長して、脇芽もたくさん出してます。あまりに長く伸びたものは、2本に分けました。

というわけで、マツモはぐんぐん伸びていますが、ウォータースプライトを取り除いたため、水槽のなかがだいぶスッキリとしました。空間ができて、魚たちも前よりは、のびのびと泳げるようになりました^-^;。

あと、水草が増えたため、水流の巡りが悪くなったようで、底砂に糞が目立つようになりました。先日の水替えのさいに、網で大方すくい取りましたが、少しレイアウトを考えたほうが良いかもですね。

投稿者 bokupi : 00:02 | コメント (0) | トラックバック

2006年11月03日

ヤマトヌマエビが脱皮

抜け殻

先日、ウィローモスに引っかかっているヤマトヌマエビの抜け殻を見ました。心なしか、体も少し大きくなったように見えます。エビは水景に同化してしまい、探すのに少し手間取りますが、魚とは違う動きがまた楽しいですね。

ただ、1つ気になるのが、2匹入れたはずのエビが、常に1匹しか見えないこと。最初の数日は、2匹とも隠れてしまっていたのですが…。しかし、違うエビを交互に見ているとは考えられないので、落ちてしまったのか、ほとんど陶器の置物のなかに篭っているのか、、どちらでしょうか。まあ、前者の線が濃いですが。

投稿者 bokupi : 23:37 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月23日

ヤマトヌマエビを投入

ラミノーズテトラが落ちたため、新しいタンクメイトを追加することにしました。コリドラス系と迷ったんですが、底砂を掘り返されるかなと思い、ヤマトヌマエビにしました。というわけで、ヤマトヌマエビ2匹を投入です。以前ボトルアクアリウムとして、小瓶のなかで飼ったことはありますが、水槽では初めてです。

で、入れたはいいのですが、すぐに隠れてしまって、全然姿を見せてくれません。陶器の置物の中が気に入ってしまったようで、大抵そこの奥のほうに篭っています。魚たちはなかなか使ってくれませんでしたが、エビには居心地いいみたいで。

ヤマトヌマエビ

そんななか、顔を覗かせたヤマトヌマエビを何とか撮影してみました。時々こうして出口付近までは来るのですが、すぐに後ずさりして奥へ戻ってしまいます^-^;。陶器の置物を活用してくれるのは嬉しいですけど、やはりせっかくなのでもっと姿も見たいです~

投稿者 bokupi : 23:49 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月22日

水草の大量投入/ラミノーズテトラが星に

先日ネット通販で注文した水草が届いたので、さっそくセッティングしてみました。本当は明るいうちにやりたかったけれど、近所の公園へ撮影に出ていたため、日が暮れてからの作業に…。これが後の悲劇の遠因と。

ネオンテトラ 水草を植えたあとの全景

というわけで、さっそくセッティング。今回購入したのは、ウォータースプライト2株とマツモ5本、ウィローモス1束です。ウォータースプライトとマツモを左奥に、これまでのドラセナとアナカリスを右手前に持ってきました。ウィローモスは、陶器の置物に木綿糸で縛っておきます。置き場所は、ドラセナの後ろ。右奥はフィルターがあるので、スペースを取ってあります。なので、ちょうど対角線で水草地帯と砂地が分かれている感じですね。

で、ここまでは良かったのですが、洗面器に移した魚たちを水槽に戻そうと、網で追いかけていたときに悲劇が。何かが飛び跳ねたのが見えたのと同時に、洗面器にいるはずのラミノーズテトラの姿が見えません。日が既に暮れているため、なかなか見つけられず。1分後くらいに、水草を包んでいたウェットティッシュ上に発見。運の良いところに着地して大丈夫ぽいね、と思っていたのですが、1時間後に水底で逆さになっていましたT-T)。

換水も含めた環境の変化によるものなのか、飛び出しによるものなのか、他の魚が平気な様子を見ると、やはり先の飛び出しのせいでしょうね。。翌朝お腹を見ると、内出血ぽい痕が見えました。

投稿者 bokupi : 22:22 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月21日

きれいに水槽写真を撮りたい

アナカリスを下から 全景

mixi内で、とても素晴らしい水槽写真を拝見して、うちもきれいに撮りたいなあ、と思っている今日のこのごろ。で、さっそくチャレンジしてみたわけですが、どうもみすぼらしく…(実際にみすぼらしいのは置いといて)。まあ、先に書いた写真というのは、プロのかたが撮られたものなので、到底同じように撮れるとは思いませんが…。

何かコツとかあるのでしょうか。ネットで検索しても、これだっ、というようなページは見つかりませんでした。

投稿者 bokupi : 13:25 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月11日

夏場の水温上昇に苦労せず

mixiのアクアリウムコミュとかを見ていると、夏場の水温上昇に関する苦労話をよく目にしました。うちは関東地方の平野部在住で、とくに冷却対策を講じていないのですが、水温は高くて28度くらいまでしか上がったことがありません。

部屋が北向きにあり、日がほとんど差さないことが大きいのでしょうか。あと、蛍光灯も自分が部屋にいるときをメインに付けているので、とくに平日は蛍光灯の熱による影響が少なかったのかもしれません。まあ、蛍光灯の使い方は、水草や魚双方にとって、あまり良いものではないですが…--;

で、最後のおまけ、今日の魚の様子。グッピーやプラティが勢いよく泳ぎ回っているのにつられてか、ラミノーズテトラも同じように泳ぎ回っています。ネオンテトラは我関せずといった感じでのんびりとしています。こちらのほうが、カラシン系らしい動きですね。

投稿者 bokupi : 23:03 | コメント (0) | トラックバック

テトラフローラプライドの効果?

成長したアナカリス

先日投入したテトラフローラプライドの効果なのか、アナカリスが1本、元気に成長し始めました。他の数本は全然成長の兆しも見えないのですが…。実は、水草って水替えのときにどう扱えばいいのか良くわかっていなくて、結構ぞんざいに扱っていたりします。全般的に水草については不勉強で、適当な知識を用いて世話をしているので、そのへんが良くない影響を与えているんだろうなあ、とは思っています--;。

小さい水槽なりに、水草も楽しみたいと思っているので、少し勉強したいですね。ちなみに、水草ってうちの近所の熱帯魚屋さんやホームセンターには、あまり種類がありません。そこで、mixi内のコミュを見ていて知ったのがチャーム(以前よりなんとなく知っていたとは思うけど)。水草なら、通販でもいいかなあ、と思いまして。オンラインカタログのたくさんの水草に、すっかり目を奪われてしまいました。

あと、最後に魚たちの話も。1匹いるネオンテトラですが、一度フィルタと水槽の間に挟まって死にかけていたりします。そのときの傷跡らしきものが体に残っているので、ぱっと見たときに何かの病気に見えてしまって^-^;。実際にはすこぶる元気なのですが。

投稿者 bokupi : 00:09 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月03日

ラミノーズテトラが雲隠れ?

帰宅して水槽の中を覗くと、ラミノーズテトラの姿が見えない。隅から隅まで舐めるように見渡すけれど、発見できず。もしや飛び出し?と嫌な予感がよぎったので、慌てて周囲を見渡せど姿はなし。結局、少し経って水槽から目を話した隙に、いつの間にか登場していた。うーん、陶器の置物のなかに隠れていたのかなあ?(一応覗いたつもりだったけれど、完全には見えないので)

最近は魚たちもあの陶器の置物に慣れたようで、ときどき中をくぐっている様子を見ると、嬉しい。

投稿者 bokupi : 00:52 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月01日

カラシン系が餌難民に?

なかなか餌に食いつけなかったネオンテトラ。そんななか、ラミノーズテトラが吐き出した餌を、ネオンテトラがすかさず奪取、といった光景を見ました。基本的に、水面近くへ上がってくる卵胎生メダカに対して、カラシン系は低中層を泳いでいるので、なかなか餌にありつけていないようです。沈降性の餌も買ってきたほうがいいんですかね。

ラミノーズテトラが、グッピーの出した糞を食べて、吐き出すかと思いきや吐き出さない、といったシーンも見ましたし。

投稿者 bokupi : 22:57 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月28日

グッピーオスが落ちました

水草の上で横たわっていたので、危なそうだなあと思っていたら、やはり怪しい泳ぎ方。それから程なく、底砂に横になっていました。助かる見込みはないので、早めに隔離。尾びれに白っぽくなった箇所があったので尾ぐされ病かと思いましたが、少し違うような気もします。他の魚に症状は見られませんし。

このグッピー、メスとペアで買ったのですが、そのメスが実は翌日に落ちています。なので、もともと状態が良くなかったのかな、とも思っています。これでグッピーはメスが3匹という状態…。けれど、とりあえずオスの追加投入はしない方針です。

投稿者 bokupi : 22:16 | コメント (0) | トラックバック

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