料理・グルメ一覧

レストラン、食事、料理について。

すいか麦茶と台湾桂花烏龍を購入

2022年09月04日、ルピシアにてすいか麦茶と台湾桂花烏龍の茶葉を購入しました。麦茶は茶葉ではないためティーバッグ形式での販売となりますが、茶葉と違って量の調整がしづらい点が、一人暮らしとしては悩ましい点でした。それでもカフェインレスなものが欲しいと思って、買ってみました。最初は普通の麦茶のつもりでしたが、ちょうど残暑の季節ということで、すいかの文字に惹かれて、フレーバーものを選びました。

すいか麦茶は、パッケージラベルでも水出しをお薦めされていますし、その方が美味しそうだなあ、と思ったのですが、時間が掛かるので結局全てお湯出しでした。フレーバーものは毎回買うのですが、淹れる前の強い香りと入れた後の味の濃さのギャップには、なかなか慣れませんね。

台湾桂花烏龍は最近飲み始めましたが、安心の味です。お湯を入れると茶葉が数倍にも膨れる様子に、以前台湾土産に買った鉄観音茶を思い出しました。


ルピシアで新しい茶葉を購入(歌枕とジングルベル)

2021年12月ごろ、ルピシアで新しく茶葉を2袋買いました。低カフェイン焙じ茶「歌枕」とJINGLEBELLSです。前回と同じく、グリーンティー系とフルーツフレーバーティー系を1袋ずつ選んでみました。

焙じ茶は煎茶のシャープさがまろやかになっているので落ち着きます。香ばしさで鼻も楽しめます。一方のJINGLEBELLSは、茶葉の段階ではグレープの香りがとても強くてぶどうジュースのような感覚になるのですが、抽出してお茶にすると程よい塩梅になります。茶葉をケチって薄味になると美味しさが激減してしまうので、要注意。

茶葉の量は目分量と感覚で適当にやっていますが、全体的にケチりすぎているのかもしれません。1袋買ったらかなりの期間持ちます。


鍋を買いました

だいぶ前の引っ越しでキッチンがガスからIHに変わったことにより、鍋が使えなくなりました。その後パスタ用鍋を購入しましたが、カレーなどを作るには使いにくいので、あまり料理をしなくなりました。しかし時々料理をしたい衝動が湧くので、東急ハンズで鍋を買ってきました。20cmの両手持ち鍋で、蓋つきです。

さっそくカレーを作ってみました。そもそもキッチンが狭くてまな板を置くスペースすらないのですが、シンクの角を使って頑張ります。まあ、焦がす以外に失敗する要素がない料理なので、美味しく仕上がりました。

しかし、余った食材の処理が大変ですね。とりあえず玉ねぎと人参はフライパンで野菜炒め、ジャガイモはパスタ鍋で茹でて塩降って食べました。まだ野菜はそこそこ日持ちがするものが多いので良いですけど。前述の通り、基本的に料理をしづらいキッチンなので、料理頻度は高くなく、多少高くても少量買いできるスーパーを探さないとですね。


コンビニスイーツ

在宅勤務になってから、夕食をコンビニで買う機会が増えましたが、いつからか食後のデザートも併せて買うようになりました。とはいえ、コンビニスイーツは200~400円くらいの値段なので、安くはないんですよね。なので最近はカッププリンなど150円以内で済むものを買いがちです。これだとスーパーでまとめ買いした方が少しお得そうです。

一方でその日の気分で何を食べるか選べるのが、コンビニスイーツの魅力でもあります。一定のスパンで新作も入りますし。個別に感想でも書こうかと思いましたが、そこまで食べ比べているわけでもないので、止めておきます。ついついいっぱい食べたくなりますが、欲張って嵩が大きいものを選ぶと、案外入らないことに気づきました。


ルピシアで茶葉を買いました

口寂しい時にコーヒーばかりを飲みがちでしたので、夜でも気兼ねなく飲めるノンカフェインの茶葉を求めて、2021年5月4日、ルピシアに行ってきました。

購入したのは2種類の茶葉。オーガニックルイボスグリーンとジュテームブリヤンです。

ルイボスグリーンは、緑茶とは違うけれど、緑茶感覚で飲めます。緑茶に比べて、渋味や癖がないので、初めて飲んだ時は不思議な感じでしたが、何度か飲んでいると慣れますね。

ジュテームブリヤンは、フルーツの甘い香りを楽しめます。ただ、香りほどの甘味はなく、存外お茶でしたので、幅広いシーンで飲めそうです。甘味が強すぎると、飲めるシーンが限られると思っていました。柑橘らしい酸味が程よく効いたお茶です。

煎出回数目安はどちらも同じですが、ジュテームブリヤンの方が味が薄くなると気になりますね。ルイボスグリーンは煎り出しつくすまで、結構飲めます。

そしてあとで気づいたのですが、ノンカフェインであっても利尿作用はあるんですね。たくさん飲んでしまうと、トイレが近くなります。カフェインも利尿作用もないものを選ぼうとすると、麦茶にたどり着くようです。