「 2021年01月 」一覧

ポケットモンスターシールド~プレイ開始

とても久しぶりにポケットモンスターシリーズのゲームを買いました。ポケモンGOを除けば、初代ポケットモンスター赤を途中で挫折して以来となります。当時は、RPGは剣と魔法の世界という固定観念があったので、それに合わないものはどうもモチベーションが続かず、ポケモンの他にも女神転生などがクリアに至らなかった気がしています。あとは1対1の戦闘を怠く感じてしまったこともあったかもしれません。

というわけで、久しぶりのポケモンを楽しみたいと思います。まずキャラクターメイクですが、昨今のジェンダー事情を反映してか、明確に性別指定をする項目はなく、見た目を写真から選択する形式でした。とは言え、見た目ははっきりと男女に分かれています。普段は男主人公を選びますが、女主人公が可愛かったので、今回は女主人公を選びました。

スタート時に御三家の中からパートナーとなるポケモンを選ぶことになりますが、自分はヒバニーを選びました。これはこいつと旅に出る!可愛らしかったヒバニーは、いまや最終進化を遂げて、きゅっと長身スリムになっています。この頃が懐かしい……

ストーリーはわりとサクサク進んで、現在はフェアリーバッジまで集めました。プレイ時間は17時間程度。残すジムはあと3つです。最初はストーリー一辺倒に進めてきましたが、最近はワイルドエリアで寄り道しながら進めています。タイプ別相性が結構大きいなど、何となくのプレイ感覚が分かってきて、楽しいです。

手持ちポケモンはほぼ固定化しました。途中までポケモンの顔ともいえるピカチュウを入れていたのですが、どうにも耐久性が低くて扱いにくかったので、控えに回してしまいました。現在のメンバーは以下の通り。

ポケモン名レベルタイプ
ドリュウズ42じめん、はがね
カジリガメ44みず、いわ
ロゼリア46くさ、どく
エビワラー44かくとう
アーマーガア45ひこう、はがね
エースバーン46ほのお

キャンプも時々楽しんでいます。ポケモンスナップみたいな感覚でしょうか。完全におまけ要素かと思っていたら、ちゃんと経験値も貰えるのがいいですね。

リークカードも作成しました。ほぼ初期コーデで1枚作り、その後イメチェンして作り直してみました。まだ訪れていないブティックもあるので、色々な服を試してみたいです。ここまでの品ぞろえを見ていると、そこまでバリエーションはなさそうですが、それでも着せ替え楽しいです。ただ、デフォルト状態が一番かわいい説もあって、悩ましいところです。


DCDアイカツプラネット!~本稼働後1ヶ月

そんなにヘビーにはやり込んでいませんが、本稼働後4回ほどプレイしに行きました。各々5~15クレくらい。

スイング勝負はようやくルールを把握してきて、リズムゲームの成績とドレシアのレベルによって決まるようです。相手のレベルがふつう以下なら、ドレシアのレベルで負けていても勝負に勝てることがあるので楽しいです。つよい以上になると逆転できるんでしょうか。結構シビアに思えます。

またドレシアは何かしらの特殊効果を持っていることが多く、PR以外であっても組み合わせ次第では活用機会があります。ただ、基本R以上ですかねえ。Nは特殊効果が一切ないケースもあり、活用が難しい印象。PRなどに、仲間にNがいることを条件とした特殊効果があれば、良いのかも。組み合わせは、自分のスイングの組み合わせだけではなく、対戦相手との相性も効いてくるので、スイングの効果が頭の中に入っていないと、最適な組み合わせが瞬時には浮かんできません。なので結局PRごり押しになりがち。ただ、トップアイドルなどつよい相手の場合、どちらにせよPRごり押しじゃないと勝てない気もします。

スイングは、一時期PRがそこそこ出たのですが、その後はRやCP止まり。PRラブサジタリウスはわりと短い区間で2枚排出されたので、配列に結構寄りがありませんかね。スイング購入とゲームプレイが完全に分離したので、あまりスイングの枚数は増えていません。オンパレード以前も”カードだけを購入”は、基本的に使ってこなかったので、妥当な結果かも。スイングの収納方法そろそろ考えないと。

あと、第1弾ということもあり、曲が4つしかないのは正直少し寂しいです。相手のつよさや譜面難易度の組み合わせでバリエーションは楽しめますが、やっぱり曲自体がもう少しないと、飽きちゃいますね。これは弾数が進めば解決する話なので、楽しみに待ちたいと思います。


41KR Night~2020年12月

2020年12月27日、41KR Nightに参加してきました。会場は三軒茶屋にあるよんちゃ。年の瀬なので忘年会スタイルです。

今回はサイコロを振って都度MCを交代していく変わり種ルールです。進行のテーマは、壁に20個弱貼られたものから選んでいきます。そしてトーク間にミニライブを1曲ずつ挟んでいくスタイルです。

選ばれたトークのテーマは、下記だったはず。

  • ルノルマンカード
  • あなたが思う今年の漢字
  • 最近の楽曲制作
  • よんちゃ舞台

ルノルマンカードで占っていただいた結果は、”来年は試練があって、それを乗り越えられる”とのこと。要結果報告。

他にも選ばれなかったトークテーマが多数ありますが、”最近のまろぽん”、”兄の話”、”髪型変えました”など、聞いてみたかったです。

ミニライブのセットリストは以下の通り。終盤はアンコールやダブルアンコールなので、間に上記のトークを挟んでいないです。今さら気づいたけど、Balloonのスペル、本来のスペルとは違っているんですね。

  • 砂の城
  • ナチュラルベイビー
  • 愛だの恋だの
  • BALOON
  • ラストソング【新曲】
  • YOUR BIRTHDAY

リビドアライブで披露された2つの新曲のうち、1曲を聴くことができました。まだ音源はないので、ライブでしか聴けません。

終演後は物販と特典会。物販は前回のアロマバーに続くボタニカルシリーズのボタニカルキャンドルです。1個購入しました。

それから、ポラロイドとチェキをそれぞれ1枚ずつ。今回のチェキは初めて自分のカメラで撮影してもらいました。トーク終了後に思いついた、自分にとっての今年の漢字は「森」、あつ森的な意味で。そんな話をしつつ、2020年最後の41KRが締まりました。


ボディちゃんDX SET2

お絵描きする時のポーズの参考になればと思い、購入しました。過去に発売されたものは既に完売していてプレミアがついている状態なので、2020年9月に新しく発売されたものを予約購入しました。予定は把握していたのですが、肝心の予約を忘れていてだいぶ出遅れましたが、無事購入できて良かったです。

とりあえず使ってみての感想。ちなみにこれ以前に使っていたのは、木製で関節がバネで構成されたデッサン人形です。

  • 小さいので場所を取らない
  • 自立させられるので便利
  • 人間の体の構成に沿った動きをさせられる
  • ただし、人間ができるポーズであっても、再現が不可能なポーズも結構ある
  • パーツの脱着部の強度が不安
  • 製造品質にムラがある。左右の肩周りで明らかに可動性が異なっている

何度か使ってみましたが、自分にはまだ早いかな~、と思いました。当面は、ピンポイントで確認したいポーズがあった場合に、使っていく感じになるかなあ。

なお、ポーズさせた状態で撮影し、それをトレスするという使い方も提案されており、試してみました。確かにポーズとしては矛盾のない形に仕上がりますが、自分が上手く崩せていないため、どうしても描きたいイメージとずれてしまいます。

そもそも自分の場合、まずどういうポーズを取らせたら良いか、というところからスタートなので、ポーズ集といったものを先に買うべきなのかもしれません。


黒メダカ亡くなる

先日調子が悪いと書いていた黒メダカですが、数日後亡くなってしまいました。写真はその前日に、水面付近を力なく泳いでいた際の写真です。亡くなる前日の末期症状として、パッと見明らかな病状はなさそうだと思います。鰭腐れでもないし、白点でもないし、鱗も逆立っていないし。ただ、何かしらの病気にかかっていたのでしょう。

原因として思い当たるのは、換水不足です。pHを計って6.5を下回り6.0に近づいたら換水していたのですが、6.5付近で安定していたため、換水せずにいました。うーん、pHだけでは有害性を測りきれないのでしょうか。以前にKHを測定していた時は0でしたので、酸性に傾きにくい水でもないと思うのですが。緑色の苔がガラス面に結構殖えていたので、窒素、硝酸塩が過多な状態だったとは思います。