「 2021年02月 」一覧

ポケットモンスターシールド~本編クリア

ついに本編をクリアして、エンディングを見ました。クリア後の要素はまだまだあるみたいですが、一旦休憩したいと思います。エキスパンションパックを買うかはまだ決めていません。プレイ時間が取れるかわからないですし。

LV59くらいまで上がっていたので、シュートシティに着いたら、セミファイナルトーナメントから一気にストーリーを進めます。マリィ&ホップ戦はレベル差もあり、楽勝でした。ハロンタウンを旅立ってからスタジアムでのバトルまでのことを思うと、感慨深い……はずなのですが、何だかプレイ時間に対してあっという間に感じてしまって、そこまで気持ちが入ってこなかったり。ところで、ホップくんがバトル中に放つ「オマエなら 効果バツグンを 狙ってくるって わかってるからな!」に思わず笑ってしまいました。特に対策ないんかいっ、と突っ込まずにいられません。

中盤から怪しい素振りを見せていたローズ委員長がついに動き始めました。ミニゲーム的な要素をこなして、いざローズタワーへ。マクロコスモスって社名、ここで初めて見た気がするけど、もっと手前でも出てきていたのかな。オリーヴさんの形相に驚きつつ、ダンデ氏と再会。

不穏な空気を残した中、開催されたファイナルトーナメント。ルリナさん、オニオンくんを撃破し、キバナさんも撃破して、トーナメント突破。この辺もまだレベル差で抑え込めました。キバナさんの天候効果には少し苦しめられました。

しかしその後のチャンピオン戦は事件により中断。ナックルシティの地下プラントでローズ氏とのバトルに勝利したら、スタジアムでムゲンダイナ戦。一旦勝利した後は、ダイマックスしたムゲンダイナ戦。ラスボスの第二形態的な感じで盛り上がります。このバトルは、伝説のポケモン2体が助太刀してくれて、しかもかなりの戦力になるので、実質イベント戦闘に近いです。

ラストはシュートスタジアムに戻ってチャンピオン戦の再開です。ポケモンのレベルは65あたりで、相手のポケモンとのレベル差がほぼなくなったこともあり、結構苦戦しました。特に最後のリザードン戦では、一撃でひんしになることが多く、3体がひんしとなる中、何とか勝利できました。

しかし、一般トレーナーがチャンピオンに挑むまでのハードル、すごく高いですね。ジムチャレンジを終えた後のジムチャレンジャー同士のトーナメント後に、さらにジムリーダー相手のトーナメントがあるとは思っていませんでした。

クリアまでのプレイ時間は29時間弱。プレイ時間のわりにはあっという間に感じましたね。メインストーリーそのものは、わりと淡泊だからでしょうか。そこそこのんびりしたプレイですので、もう少し早くクリアできると思います。中盤以降ポケモンのレギュラーメンバーは固定でした。一度組み上がったルーティーンを変えたくなかったので、自ずとそうなりました。


中国語の勉強時間分析と検定受検級の再考

Twitterに記録している勉強時間を解析するスクリプトを書いて、分析してみました。

2014年377分
2015年1156分
2016年1134分
2017年358分
2018年1839分
2019年3853分
2020年5241分
2021年(~2月)776分

中国語検定準4級を受検したのが2016年3月です。その後別の語学検定を複数受けているので、2017年は極端に落ち込んでいます。2016年は検定前の追い込み分とその後の減少分が相殺している感じですね。2018年はキクタン初級を購入して、中国語の勉強を再開しました。

勉強時間だけでみれば、中国語検定3級にも手が届きそうですが、効率の良い勉強をしていないので、実感としてはまだ厳しい感じですね。4級を飛ばして3級を目指して勉強してきましたが、あと1ヶ月でどうにかなるとも思えないので、4級受検に切り替えようかな、と考えています。受検自体をスキップする方法もありますが、ダラダラと勉強を続けているので、ワンステップ入れたい気持ちがあります。


ロードバイクで水元公園へ

2021年02月08日、ロードバイクで水元公園まで走ってきました。2008年6月以来の水元公園です。何となく下流方向はCRが歩行者で混んでいるイメージがあるので、平日を選びました。さっそく昼すぎに出発。家を出た後に手袋を忘れたことに気づきましたが、戻るのも面倒なのでそのまま出かけました。この判断が誤りであったことを後で痛感します。

天気は青空で太陽が出ているものの、雲も多めの状況です。北風が強めに吹いており、南下する往路では追い風になってくれます。流山橋、上葛飾橋を越えて、葛飾橋で東京側に渡ります。そのまま真っすぐ信号を渡ったら、右に走ってすぐの左道へ入ります。ここに入ってしまえば交通量は多くないので、のんびり走れます。

東金町運動場から水元公園に入ります。落葉のじゅうたんがきれいですね。小さな梅林があったので、梅を楽しみました。そこからゆっくりと園内を走ります。平日ということもあって、人は多くないです。松戸草加線に当たるところで一旦園外に出ますが、すぐに園内に戻れます。

そこで見えてくるのが、「葛飾ラプソディー」でもお馴染みのごんぱち池です。こち亀を見て想像していたよりは、小さめの印象でした。周りはフェンスで囲まれており、ベンチのあるこの場所だけフェンスなしに池を望めます。

その後は園内をゆっくりと走行します。シティサイクルにも抜かれる程度の速度で走ります。水辺の里では、道を横断するカモの親子の姿を見られました。冬なので花はあまり咲いていませんが、椿や水仙を楽しめました。

小合溜に出ると冷えた風が当たって寒さを感じます。この頃には曇天気味になっていました。青空が見えるものの、太陽が隠れている時間帯の方が長いです。メタセコイアの森でその背丈に圧倒されつつ、葉を落としたポプラ並木の道を走っていきます。途中水道設備が故障しているようで、道が水浸しになっていました。

せっかくなので、中央広場をぐるっと回ってみます。こちらは人がほとんどいないので、少し速度を上げて走ります。そして道なりに進み、公園出口へ向かいます。かわせみの里があったので寄り道してみましたが、残念ながらカワセミの姿は見つけられず。

公園を出たら閘門橋を渡ります。レトロな煉瓦造りの橋です。大場川に沿ってそのまま江戸川に合流するつもりでしたが、途中誤って久兵衛通りを南に進みすぎてしまい、軽く道迷い。GoogleMapsに頼りながら軌道修正して、再び大場川に戻ってきました。

江戸川CRに合流したら、そのまま帰途へ。北風なので帰りは修行ですね。しかも風が冷たく、手袋をしていない手は冷え冷えで真っ赤です。江戸川CRの奥の方を見ると、悠然とそびえる筑波山の姿が見えます。関東平野からだと目立ちますね。東の筑波、西の富士、と言われる所以がわかる気がします。流山橋に着いた頃には、だいぶ日も暮れかけていました。

今回の走行データは、以下の通りです。

走行距離33.67km
平均速度10.6km/h
平均移動速度15.8km/h
最高速度36.4km/h
走行時間3:11:27
移動時間2:08:14
平均心拍数111bpm

江戸川CRでの走行ルートは単調なので基本的にマップは載せていませんが、今回は道迷いでウロウロしたので、掲載してみました。

記事に載せきれなかった写真は、こちらをご覧ください。


スーパーマリオブラザーズ35~22コース解放

スーパーマリオブラザーズ35、思い出したように時々プレイしています。さくっと遊べるのですが、何だかんだで1プレイ10分ほど掛かるので、数プレイ回してしまうとあっという間に時間が溶けます。ちなみにタイトルに挙げた解放済みのコースは上記の通りです。Rankは64になります。

これまでバトルロイヤルを適当に楽しんでいたのですが、コース解放を目指してみることにしました。しかし、ゲーム中ではっきりとした説明がないこともあり、コース解放の条件をきちんと理解していませんでした。他人が選んだ未踏コースをプレイすることで解放できるのかな、と思っていましたが、誤りでした。

  • 未開放のコースの一番若いステージが次の解放候補になるので、そのコースを希望してクリアできれば、自力で解放できる
  • 他のプレイヤーが選んだコースをクリアしても、解放できる
  • いずれの場合も、プレイしたけどクリアできなかったら解放されない

基本的に若いコースの方が手前に来るので、未踏コースは後ろになりがちです。投入される敵もハンマーブロスやジュゲムなど、いやらしい敵になる可能性が高く、何より残りタイムがシビアになってくるので、大変な場合が多いです。この辺は運もあるので、何度か挑戦してみるしかないですね。

なお、城砦ステージのうち、ループコースがあるものは、正解を覚えておかないと厳しいです。他のプレイヤーが8-4を出したのですが、正解が分からずタイムアップで終わりました。


あつまれどうぶつの森~よじょうはん島通信vol.6

2月15日、1月の無料アップデートで追加された2月の一大イベントであるカーニバルが開催されました。時期的にもリオのカーニバルがモチーフですね。当日の天気は紙吹雪。広場にいるベルリーナさんに話しかけると、はね探しミッションが始まります。赤、緑、青、紫、虹色のはねが飛んでいますので、虫あみでキャッチします。虹色のはねはレアなので、なかなか見つかりません。結局3枚だけ見つけました。ベルリーナさんのご褒美との交換は、同色のはね3枚か、虹色のはね1枚になります。虹色のはねは、赤、緑、青、紫1枚ずつからDIYできるので、同色のはね3枚のほうが交換レートとしてはお得です。色に偏りがある場合は、他の住人と交換できます。

ご褒美は、タヌキ商店にも季節限定で売っていたカーニバル家具です。全9種類をゲットできます。全種類入手すると、カーニバル当日限定家具である「カーニバルなフロート」がご褒美として登場します。こちらは虹色のはねが3枚必要となります。こちらを入手できたら、一通り完了となります。しかしフロートかなり大きくて置き場に困りますね。

せっかくなので広場に繰り出している住人の皆とビバ!また勤務中のたぬきち氏、しずえさん、モーリー氏、フータ氏ともビバ!タヌキ商店とエイブルシスターズは残念ながらもう閉店後でした。

カーニバル以外の季節のイベントとしては、バレンタインデーがありました。しずえさんと、住人3名(ブーケさん、ももこさん、グミさん)から、ハートのチョコレートもしくはハートのバラブーケを貰えました。このアイテムは手に持たせることができないので、あまり面白い画は撮れませんでした。

採集・収集・DIY状況

海の幸で、ズワイガニを採集できました。他には特にありませんでした。つねきち氏の不審船もなかなか来訪してくれません。美術品のコンプリートは遥か彼方のようです。

花の交配

よじょうはん島に唯一存在しない品種である青いバラ、確度の高い交配ルートで再挑戦しようと考えていますが、バラのたねがないのでスタートできません。と思っていたら、家の収納の中に基本色が5個ずつありました。備えあれば憂いなし。これで開始できそうです。しかし、面倒でなかなか腰が上がりません。

住人

カンロク氏が来島してレベッカさんが出ていくので、よじょうはん島8期生が確定しました。その後リンダさんがやって来て、ハムカツ氏が離島しました。

  • ブーケ
  • ももこ【替:タックン】
  • グミ【替:ハルマキ】
  • ハムカツ【替:シャンティ】【出】
  • レム【替:ハンナ】
  • レイラ【替:ナイル】
  • キャンディ【替:コユキ】
  • レベッカ【替:イッテツ】【出】
  • チッチ【替:ケイン】
  • クロベエ【替:フランク】
  • カンロク【替:レベッカ】
  • リンダ【替:ハムカツ】