「 2020年07月 」一覧

聖剣伝説3TRIAL of MANA~神獣撃破

神獣復活後の各地を周り、神獣たちを順次倒してきました。この辺はあまりストーリー展開はなく、ダンジョン攻略&神獣戦といった感じです。攻略サイトにお薦めの攻略順が書いてありましたが、最初は近くにある氷壁の迷宮へ向かい、その後はゲーム内で示される次の行き先に従って撃破していきました。攻略順は以下の通り。

  1. フィーグムンド(氷壁の迷宮)
  2. ランドアンバー(宝石の谷ドリアン)
  3. ザン・ビエ(火炎の谷)
  4. ダンガード(風の回廊)
  5. ミスボルム(ワンダーの樹海)
  6. ライトゲイザー(光の古代遺跡)
  7. ドラン(月読みの塔)

クラスチェンジしてクラス3のメンバーが増えていくと、楽になる印象です。ミスボルムはLv40くらいで挑んだら惨敗でした。宝石の谷ドリアンは、場所がわからなくて四苦八苦。フラミーの飛行マップに地名が出ないとは。???の種は、使用予定のないクラスチェンジアイテムが出たのに、そのまま続けてしまって無駄にしてしまいました。効率よく進めるなら、リセマラすべきでした。

火炎の谷では道を間違えて最初のマナストーンがあった場所まで行ってしまったり、ダンガード戦は聖剣伝説2のラスボス戦を思い出したり、ストーリー展開は少ないものの、色々起きて飽きません。そして、先のミスボルム戦以外は負けることもなく、レベルアップ作業なしで快適に進めました。

クラスチェンジは、デュラン、リース、シャルロットの順番でした。あまり考えていませんでしたが、セイントセイバーを誰も使えないパーティ編成になってしまいました。とは言え、各メンバーに与えた役割を考えると、このクラスチェンジルートが良いですしねえ。

  • デュラン:ソードマスター(闇光)
  • リース:スターランサー(光闇)
  • シャルロット:ネクロマンサー(闇光)

闇の神獣も倒して、ドラゴンズホールへ向かい、いよいよ終盤かと思います。黒曜の騎士が弱すぎて拍子抜けでしたが……。現在Lv58-59でプレイ時間は21時間程度。最近クリアまでの時間が長いRPGに慣れていましたが、この頃のRPGは大体20時間がクリア目安でしたね。


ラッシュガードを着用

ずいぶん前になりますが、2020年2月にラッシュガードを購入しました。一番の目的は、スキューバダイビング時の日焼け防止になります。日焼け止めクリームをむらなく塗るのは大変ですし、色々とコストが掛かるので、ラッシュガードで着る日焼け止め対策をしたかったのです。ラッシュガードを着用すれば、顔と首、手だけ日焼け止めクリームを塗るだけで済みます。他には寒い時期の陸での保温効果も期待できるかもしれません。

あまり強い拘りはなかったので、mic21横浜本店にて店頭品を物色して、良さそうなものを選びました。購入したのは、JET PILOT(SPLICE L/S RASHIE Black)になります。30%オフでした。左袖やロゴの黄色はもっと鮮やかなのですが、上手く撮れませんでした。まあ、芸術写真ではないので、あまり頑張りません。

購入後なかなかスキューバダイビングに行く機会がなかったのですが、7月に三浦と古座で潜ってきて、ようやく着用しました。着心地良好、見た目も肌が直に見えるよりは清潔感があって良いです。特に日焼けをすることもありませんでした。後は沖縄あたりの強い紫外線でも大丈夫か、確認しておきたいですね~。


クライミングソックスを買いました

前から欲しいなあと思っていましたが、ついにクライミングソックスを買いました。PERADRAのソックスです。これまでは、普段履きの靴下を履いて登っていました。

まず触った感想は、通常の靴下より薄手なのに丈夫そう、ということです。そしてソックスを履いてシューズを履いてみると、結構スムーズに入りますね。たわみ無しに入りきることを期待していましたが、26cm-28cm用のソックスで、自分は26.5cmなので、踵部分に少々たわみが出来てしまいました。まあ、これはサイズ都合でしょうがないと思います。

肝心の足裏感覚ですが、自分のクライミングレベルが低いので、そこまでシビアに足裏感覚を必要とする課題には登っておらず、はっきりとした違いは実感できていません。ただ、ほんの少しですが、ホールドにしっかりと踏み込めるようになった気はします。クライミングソックス初使用で、新しい5級課題を落とせたら気持ちよかったのですが、現実はそこまで甘くありませんでした。


ミナミヌマエビの保護色~そして没

2020年06月21日にお迎えしたミナミヌマエビ。1匹は数日後に落ちてしまい、残る1匹に対してかなり気を遣っていましたが、数週間経過しても健在で特に不調な様子はありませんでした。

胴体部分が白っぽくなったミナミヌマエビ

そんなある日、ミナミヌマエビの体色が白っぽく変わっていることに気づきました。前日まで半透明の姿だったのに。体調不良による白濁かと思って焦りましたが、これはどうやら保護色のようです。底砂がクリスタルオレンジなので、それに合わせて変化した模様。変色したのは体幹の部分のみで、頭の方は従来通りでした。この保護色により、水底にいる時は見つけにくくなりましたが、ウィローモスの上にいる際は、逆に見つけやすくなりました。

そんな感じでだいぶ水槽に慣れたかな~、と安心していた矢先、7月19日、ミナミヌマエビが星になっているのを発見しました。はっきりとした原因はわかりませんが、思い当たるのは、在宅勤務が終了したことで、換水の頻度が落ちたことでしょうか。在宅勤務中は2~3日に1回は小換水していましたが、同終了後は週1回でした。ミナミヌマエビは動かない時もあり、体も小さいので、日々の生存確認がきちんと出来ておらず、星になった正確なタイミングはわかりません。

これでタンクメイトは、再びヒメダカとヒメタニシになりました。今後旅行等で5日間程度家を空けることもあるでしょうし、それを考えるとやはり飼育は難しそうなので、再投入はしません。


外国語学習の選択言語

外国語学習の言語の優先順位は下記の通りです。以前と変わっていませんが、時間の経過と共に多少考え方が変わってくるかもしれないので、たまにスナップショットを取ろうと思います。

  1. 英語
  2. 中国語(北京語)
  3. 韓国語
  4. フランス語
  5. スペイン語

以前も書きましたが、事実上の世界標準語である英語は別格として、それ以外の言語については、言語圏の地理的な距離の近さが大きいですね。加えて、漢字という共通項と持つ中国語、文法が極めて近い韓国語は、日本語を母語とする身では、やはり親しみやすさが大きいと思います。

フランス語やスペイン語は、通用する国の数が多くて魅力的ですが、日本とそれらの国々との地理的な距離が遠いので、なかなか活かす機会が少ないと思います。後は、言語としても日本語からは距離がある言語なので、英語も盤石ではない状態では、先々で苦労しそうに思えました。

いずれの言語も、検定の基礎級は合格しましたが、限られた時間のなかで学習を進めていくには、選択をする必要があります。というわけで、現在は中国語学習のみを進めています。それ以外は、一般教養として、これまでに学んだ内容を覚えておけたらと思います。ただ、韓国語は、単語学習をしていた期間が想像以上に長かったので、どこかで掘り起こしたい気持ちもあります。